AirMe : Flickr使いの親友。撮ったらその場でFlickrにアップロード(Facebook、Picasaも)無料です。

皆さま、初めまして。Economy Trapと申します。管理人のappbank氏、問題発言の多いentrypostman氏に続いて、3人目の記事投稿者です。「知的で真面目に」をモットーにレビューしていきたいと思います。彼らとは違うんです。最初の投稿ということで、私の秘蔵っ子を紹介します。

今回紹介するのはAirMe!仕事に私生活に、私はこのアプリなしでやっていく自信がありません。iPhoneを買ってよかったと、心から思わせてくれた伝説のアプリといっていいでしょう。ちなみにこれは僕の愛用しているWatermanのペンを撮ったところです。

AirMe!


左:起動すると写真をアップロードする先としてFlickr、Facebook、Picasaを選ぶ画面が出ます。
右:すかさずFlickr!「Authorize with Flickr」と聞かれますが、もちろんYesなので先に進みます。


左:FlickrのIDとパスワードを入力して…
右:AirMeが「Flickrのアカウントにアクセスし、写真をエディット・アップロード・削除」することを許すかどうかを聞いてきます。もちろん「OK、I’LL ALLOW IT」をクリック


左:黒いところに数字が出てくるので、下の3つのボックスに数字を入れて「Save」を押したら準備完了!!


早速写真を撮るぞ!!!!!!!!!

左:撮りたいものを映して緑色のカメラボタンを押します
右:「カシャ」っと撮ったら次に「Use Photo」を押しましょう。すると…


アップロードが自動で始まります!この瞬間の快感といったら…。


あとは最低限の設定をおさらいしておきましょう。


写真を撮る画面の下にある道具みたいなアイコンをクリックするとこの画面が出ます。真ん中の「Photo Options」を押してください。

Photo are Public→これはアップロードした写真の閲覧権限を「パブリック」にするかしないかを決められます。きわどい写真を撮ってアップロードをしたい人はオフにしましょう。

Photo Size→最小の320×240から1024×768まであります。撮った写真の解像度なので、綺麗な写真を残したいならば1024×768にすべきでしょう。その分アップロードに時間がかかるのでお好みで。


僕はディスカッションした後のホワイトボードをAirMeで撮ってさっと共有してます。まさかホワイトボードを手で写して、それをコピーして共有している人なんていないと思いますが、写真とってそれをメールでメンバーに共有するのもちょっと手間ですよね。だったら写真撮った瞬間にアップロードして「見たい人は勝手に見といてねー」がスマート。

AirMe!
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