SketchBook MobileX:無料でハイクオリティなお絵描きツール!Autodeskより!1352

SketchBook

この記事はAppBank読者わだまさし様からの寄稿です。

はじめまして、わだまさしと申します。
よろしくお願いします。

今回、紹介させていただくアプリは「SketchBook MobileX」。

これ、Mayaっていう3D描画ソフトのAutodesk – ホームという会社が出しているApp。

350円の有料版、「SketchBook Mobile 」というちょいと名前の少しややこしいAppもありますが本日は無料版の方ということで。


 SketchBook MobileX


えーとですね。詳しくはこちらの動画へ。

なんて手抜きはしませんよ(笑)そもそもこのリンク先のやつは有料版ですので少し勝手が違ってきてしまいます。

でも、とりあえずこんな感じに絵を描いていく事が可能ですよ!というご紹介。
もちろん、初めたばかりはこんなにスラスラとはいかないのですが。。。


SketchBook

← 画面のスクリーンショットだよ。

起動すると、こんなキャンバスが。

このまま画面にタッチすれば描くことが可能。

簡単でしょ?

下の方にある歯車のボタンを押すと


SketchBook

こんな風にツールが出てきます。上から時計回りに

・鉛筆ツール
・スプレーツール
・べた塗りツール
・消しゴムツール
・塗りつぶしツール
・レイヤー操作ツール
・カラーボックスツール
・左右対称描画ツール
※全て今、僕が名付けた

となっています。
ちなみに、真ん中の丸いやつを使うと鉛筆等の径を変えることができます。


SketchBook

太さの違いはこんな感じ。

鉛筆の場合1.0〜5.0まで0.1ごとに指定できるみたいですね。


SketchBook

マルチタッチにも対応しているので、ピンチでキャンバスを拡大収縮することもできます。

そのほかにも、レイヤーも三つまで追加が可能。

角をダブルタップする事でRedoやUndoももちろん可能です。

あとはPhotoshopに慣れている方なら、飲み込みやすいはず。

そうでなくても、感覚で理解していけるほどの使いやすさ。


SketchBook

というわけで、一枚描いてみました。(下手ながらに)

所要時間は約10分。10分でここまでかければ立派だと思ってます。

そもそもここまでのクオリティを無料で出せる、というところは素晴らしいですね。

興味がある方は是非、ダウンロードしてみてください!

以上、SketchBook MobileXの紹介でした。


[from わだまさし] [blog tetlog]

※寄稿したい方はこちらから:iPhoneアプリの紹介記事の一般募集について

 SketchBook MobileX

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