この記事はこのアプリの開発会社様からの寄稿です。
こんにちは。この度「BPMetro」を開発いたしましたBitpom Japanと申します。BPMetroは、韓国の地下鉄を対象とした路線探索アプリケーションです。
近年、ビジネスや観光で日本から韓国を訪れる方が増えています。そういった方々に韓国の地下鉄を多いに利用していただきたいと思い、このアプリケーションを開発いたしました。
どうぞよろしくお願いいたします。
BPMetroの起動画面です。
まず、出発駅を指定します。
起動画面の「START」パネルをタップすると駅名リストが現れます。
ここでは若者に人気のあるスポット、4号線の「明洞(ミョンドン)」駅を選んでみましょう。
駅を選択すると自動的にタイトル画面に戻ります。
「START」パネルには「明洞(ミョンドン)」駅が登録されました。
次は「GOAL」パネルをタップして到着駅を選びます。
到着駅の選択画面です。
駅のリストは路線ごとに表示させることも、アイウエオ順に表示させることもできます。
「カ」行のリストから「江南(カンナム)」駅を選んでみましょう。
出発駅と到着駅が指定されましたので「経路探索」ボタンをタップします。
所要時間、距離、運賃と共に、出発駅(ミョンドン駅)から到着駅(カンナム駅)までの経路が表示されました。
この場合はチュンムロ駅とキョデ駅で乗り換える必要があることが分かります。
右上の「路線図」ボタンをタップして、路線図で確認してみましょう。
出発駅(ミョンドン駅)から到着駅(カンナム駅)までの経路が、路線図上に黄色いラインで表示されます。
路線図は自由に拡大/縮小させることができます。
また、路線図上の駅をタップして出発駅と到着駅を指定することもできます。
iPhone 3GSのGPS機能を使えば、現在地から最も近くにある駅を探すことができます。
慣れない土地で迷子になってしまった場合も安心ですね。
路線データはソウルの他に、釜山(プサン)、大田(テグ)、大邱(テジョン)、光州(クヮンジュ)のデータが登録されています。
ソウルやプサンなどの大都市に慣れたら、次はテグやテジョンなどにも遠出してみてはいかがでしょうか?
全てのデータは、それぞれ英語と韓国語で表示させることができます。
また、日本語の場合は漢字とカタカナが並記されます。
韓国の地下鉄路線探索アプリケーションBPMetroは、AppStoreにて¥115で発売中です。
韓国への旅行に、ビジネスに、どうぞご活用ください。
[from Bitpom Japan]
※寄稿したい方はこちら:iPhoneアプリの紹介記事の一般募集について
- 販売会社リンク:Bitpom Japanへのお問い合わせ
- 参考価格:115円
- トラベル (Travel)
- 執筆時のバージョン:1.1




















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