Time Timer: 高性能タイマーを活用して、緊張感を持って仕事に励もう。1143

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<Time Timerの3ポイント紹介>

・高性能タイマー!数秒から数時間まで設定可能
・残り時間をはっきり示してくれるので、緊張感は抜群
・簡単に使えます。時間をセットしてON、でOK

仕事のスケジュール管理だけでなく、会議やプレゼンの進行、お子様の学習など、あらゆる時間管理に使えるTime Timerをご紹介します。


このアプリには3つのモードがあります。
60分までの「スタンダードモード」、12時間までの「カスタムモード」、アナログ時計の上にタイマーをかぶせる「時計モード」があります。

まさにこの瞬間も実は使っていまして、この記事を書き上げるために私に残された時間はたった13分!終わるかな・・・。(→結局終わらず)
時間を決めて、それまでに思いつかなかったらもう諦めるとか、1日15分だけでも読書に充てるとか、個人的にはそういう使い方を私はしたいですね。
私にはしっくり来ませんが、時間をセットして、「これまでに絶対仕上げる!!!」と思いながら仕事をするのも良いですね。ではレビュー開始です。


Time Timer


(左図)まずは「スタンダード」から見ていきましょう。ここで、左下の「SET」をタップすると、時間設定画面が表示されます。(右図)Durationが「時間」、Playが「繰り返し回数」。設定したら、「Done」をタップしましょう。

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すると、タイマーがセットされた状態でタイマーが表示されます。画面下部の再生ボタンをタップすると、タイマーが動き出します。右下のボタンをタップすると「Revert to Last Setting」と表示されますが、要するにこれは「リセット」ボタンです。

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次は「カスタムモード」をみていきましょう。こちらのモードでは、画面が真っ白です。そしてタイマーの設定ですが、今度は「Hours」も設定できます。

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こちらがタイマーが動いている画面です。こちらの方がタイマーらしいですね!!


最後に「時計モード」。このモードでは繰り返し回数は設定できず、Durationだけの設定になります。

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こんな感じですね。時計と共に表示されます。もう少し時計がカッコいいとより良いですね。


最後に設定を見ていきましょう。中央に時間が表示されるか/バイブレーション/タイマーの音/トーン、を設定できます。

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以上です!

厳しい時間管理に使うも良し、自分へのご褒美として使える自由時間管理として使うも良し、誰かの時間管理に使うも良し、無意味に使うも良し、遊びに使うも良し・・・。時間を管理したかったら何でもござれ!

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