この記事はこのアプリの開発者様からの寄稿です。
ひげもじゃです。
aniQuomaは撮った写真にイラスト風なエフェクトをかけることだけに特化したアプリです!
何気なく撮影した風景写真も、魂の入った1枚も。aniQuomaを使ってもうひとつの表情を楽しんでください!
それでは早速紹介いたします。
アプリを起動し、スプラッシュ画面の後に「フォトライブラリを使う」か「カメラを起動する」か聞かれます。
今回はフォトライブラリから、夏に撮ったひまわりの写真を使ってみます。
写真をロードすると処理が始まり・・・
イラスト風に加工された写真が表示されます!
画面下のツールバー、三角定規のアイコンをタッチすると、4つのコントローラーが現れます。
上から、
・写真の細いエッジを調整するコントローラ
・影や太いストロークを調整するコントローラ
・コントラストを調整するコントローラ
・明るさを調整するコントローラ
を「slide here」と描かれたエリアを横にスライドすることで調整します。
ちょっとやりすぎなくらい思い切ったエフェクトを掛けてみましょう!
画面下のツールバー、真ん中のステッキと☆のアイコンをタッチすると、画面中央に3つのアイコンが現れます。
左から、
・メッシュ効果
・塗りのぼかし(デフォルト)
・集中線効果
を選べます。
メッシュアイコンをタッチすると画面全体にメッシュがかかります。
とても涼しげになりました!
集中線アイコンをタッチすると「touch anywhere」という表示とともに集中線が中央に向かって引かれます。集中線で強調したい箇所をタッチして迫力をつけてみましょう。物撮りした写真にいいかもしれませんね。
白、赤、緑のコントラストの強い薔薇の写真も・・・
メッシュを掛けて暗めに設定。薔薇の影が綺麗に出て落ち着いた感じになりました。
部屋で撮ったすこーし暗めの写真も・・・
明るさを上げて、鏡の中に集中線の中心をおきました。
ねこ大好き!
もちろんtwitpic/twitterへ画像のアップロード機能も備えています。
ツールバー、歯車のアイコンをタッチするとtwitterの設定画面が上がってきます。
twitter apps >
をタッチすると・・・
twitterクライアントアプリ連携は人気の7つから選べます。
作った写真は、ツールバー1番右の緑のチェックアイコンをタッチして
・フォトライブラリに保存
・メール添付して送信
・twitpicへ送信
・twitpic送信後、twitterクライアントアプリを起動
から選んで共有出来ます!
この風景にはどんな効果がつけられるかな?あの人の写真もいじってみちゃおう!なんてことを考えて、写真を取るのがとても楽しくなるaniQuoma。
iPhoneフォトライフに彩りを!
[from higemoja (higemoja) on Twitter]
[blog mojalog]
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- 写真(Photography)
- 執筆時のバージョン:10






















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