OneCam: 使ってみたら「気持ちいい!!」と叫んでしまうカメラ 。1230

この記事はこのアプリの開発者様からの寄稿です。

OneCam -ジオタグの開発者AppleWalkerです。

onecam
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「楽しい」「速い」「気持ち良い」をコンセプトに開発しました。
気軽にたくさん撮影したくなるスナップカメラです。
以下は、iPhone4での機能のご紹介です。
※他の機種は一部内容がことなります。


OneCam -ジオタグ


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解像度は640×480、1280×720のHDサイズの2種類です。

キャプチャーカメラなので、これが最高解像度になります。


しかし!!
高解像度を求めている方でも是非試してもらいたいです!
フォーカス、露出(明るさ)、ホワイトバランスを別々にロックできるので
マニュアル操作を求めてる方に。
また、オートの設定もあるのでワンタップでコントロールすることもできます。
さらにマルチタスクに対応しているので、一度起動してしまえば次からは
高速起動!すぐスタンバイして撮影できます。


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もちろん基本的な機能(ズーム、フロントカメラ、タイマー、ライト)は対応済み。
デフォルトカメラよりなめらかな毎秒30フレームのカメラ画面。
空きメモリーの表示は下のタスクにたまったアプリを終了する目安になります。


その他、撮影を助けるガイド(グリッド)、日付もスタンプできます。
シャッター音もON、OFFできますが、マナーモードだと鳴らないのでこちらを
使われた方が直感的かも知れません。静かなところでは威力を発揮します。

onecam
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1番のオススメは、バーストモード(連写)やフリック操作でのtwitter投稿。
最後の写真を簡単に確認できるクイックプレビュー。これは個人的に大ヒットです。
iPad2を使ったデモビデオをご用意したのでご覧ください。

そしてバージョン1.4.0でジオタグ(位置情報)に対応しました。
ライフログには必須の機能です。Exifのタイムスタンプも付加されます。
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最後に、開発でもっとも気を遣ったのはスピードとアニメーションです。気持ち良いと感じるのは、遅くても速くてもいけません。何度も調整しました。そして、写真の保存です。すべてバックグラウンドで処理するようにしてあるので、保存中に終了してしまってもきちんと保存されます。twitterに送る写真は保存とは別系統なので気にせず送信するこができます。

魂を込めて作ったアプリなので、是非皆さん使ってください。よろしくお願いします!


OneCam -ジオタグ
  • 販売会社URL:AppleWalker
  • 掲載時の価格:115円
  • 写真
  • 執筆時のバージョン: 1.5.0
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