[読者も本気!] 食バトルに寄せられた熱い講評をご紹介します。

@appbankです。
みなさん、appbank 全員で唐突に戦い始めた食レポバトル本日が投票の最終日となっております。
現在はどのチームも僅差となっていますので、決着をつけるべくぜひ投票にご参加ください。


詳しい説明はこちらから。
【お得情報】東京のお土産プレゼント!食レポ記事を読んで投票をお願いします。 – AppBank

さて、そんな食レポバトルですが、今回メールでの長文での講評を数名の方から頂きました。どなたからかというのは秘密にしますが、どれも大変ディープな内容だったので紹介させてください。

どれも、食レポの記事をじっくり読み込んだ方による感想で、大変ありがたい限りです。それでは行きましょう!

※以下ほぼ引用しているのですが、諸事情あり内容を部分的に省略しております。

食バトル、追記講評その7 カレー仙人三

とにかくどこのチームも濃すぎる。そして方向は違えとちゃんと濃い方に向かう素晴らしさ。大変お腹いっぱいのレポートであった。

チームパンドラ 食レポの王道を行く店舗セレクト。色々な前評判があったチームパンドラだがこのクオリティに驚き。とても真面目な取り組み。価値がある。が、とし君が引っ張るばかりのイメージがちと残念。他の二人ももっとぐっと前に出て!

チーム女子会 反則の一言。が、これがあるからAppBankはこたえられねぇぜ!的なパワー感じるレポート。心からここの助っ人をやらなくてよかった、と(笑)東京カフェ巡りはアップトゥデートな企画だが女子寄り過ぎる感もあり。

チーム高橋 次郎、うどんやあたりまでは良かったが、その後まったく食レポの程をなしていないという体たらく。なのに、一番読んで面白い。これこそがAppBankの真骨頂とも言える。オモシロが一番!そしてお得情報もあってホクホク。これぞAppBank!

そういったわけで、食レポならパンドラ、女子は迷わず女子会、そして総合的にオモシロが一番!でチーム高橋を推させていただきます。


食バトル、追記講評その6 アンドレさん

最初の二郎の記事で高橋くんは男を下げてしまったなあと思ったのですが、今日の宮下さんの愛情溢れる記事で、チーム高橋に投票することにしました。としずむレポートは完成度高いですが、バカなことを必死にやるという、本来?の趣旨とは外れていたような。チーム女子会は平均して面白かったのですが、チーム高橋のようなドラマがない分評価が落ちました。以上、アプバングルメ委員会審査委員長の講評でした(嘘)


食バトル、追記講評その5 回転六十九さん

さてさて、最終日になってようやくメールを送る私ですが、最終日になった理由は大きく三つ、

1.出来るだけ公正な判断を下すためフラットな気持ちに戻す時間をいただいた。
2.忙しい大人を演出するセルフブランディングとして。
3.空腹は最高のスパイスとしてとにかくおなか空かせてみた。

という事で本題に移ろうかと、各レポート記事の平均点で採点してみた。

まずはチーム高橋、

チーム高橋、食バトルのスタートは「ラーメン二郎 三田本店」。私の食に対する意識は変わってしまった。 – AppBank

そもそもなぜ最初に二郎を選んだ。
ソルマックをきちんと用意している流れと最初のチョイスとしてのギャップがどうにかしている。
ただ、神々の頂にいる二郎を地上に引き下ろした功績はたたえるべき内容だと思う。
そして、二郎における水の大事さ、災害の中でのそれと同じ重要度を誇る存在を知ってか知らずか
最初に写真に収めるセンス、それはなかなかである。
そしてファーファかわいい。

よって、この記事75点!


香川県人の私が、七軒回って決めた東京のうどんは「手打ちうどん すみた」【チーム高橋ラッキー!】 – AppBank

特筆すべきはtogetterの反応であろう。
みなうどんを愛し過ぎである。そしてappbankはruckygamesを愛し過ぎである。
愛が伝わるすばらしい記事ではあるが、肝心のうどんが…かすんでる。
おろしうどんでもたぬきうどんでもなく、かすみうどんである。
腰が別のところに行ってしまった印象。だから、70って…
あっ、待って。その東京北区赤羽って漫画面白いんだよね。

だから80点


小学生時代の思い出がぽろぽろ・・・コスプレと懐かしのメニューが味わえる「給食当番」 – AppBank

まぁよくわからんおっさんがはしゃいだりしてる所は一旦おいておいて、
コンセプトは子供空間を大人になってどう楽しむかであるという事であると思う。
その中で、ビールと脱脂粉乳のチョイスはなかなかである。
ただ残念であったところは脱脂粉乳の存在を子供の頃の思い出として蓄積していないという事実。
ジェネレーションのギャップを食用としてのクジラの価値と同様に考えてしまった事は
減点の対象になっても仕方がないものである。
ただし、ソフト麺は最高である。

この記事も75点としよう。


【ヤバイ店】「外食の常識をひっくり返す」MAXエンターテインメント異国レストラン「ザクロ」 – AppBank

やばかった。この店はやばかった。
いくら時間を空けてもこの店の記憶は薄まらなかった。
食もエンターテイメントの一つである事を再認識させられた。
何かに似ているとずっと考えていたのだが、あれだ、ディナーショーだ。
あの金額で、しかも昼からディナーショーを堪能出来るこの店、これははっきり言って発見である。
記事としてのマイナスポイントは唯一、文章で伝わる内容が少ないって事くらいであろう。

85点でいかがでしょう。


[最強の東京みやげ] かわいくって、楽しくて、喜ばれるキャンディー工房「パパブブレ」 – AppBank

うん、いい店だったよ。すごくかわいくて、楽しくて、感じのいいお店だった。
最後の店として、デザートとして、夕暮れに合う大人の店として、本当によかった。
でも、ここまでの流れとは明らかに異質だった気が。
スタイリッシュすぎる、二郎にいた人たちとは思えない…
ただ、そこに登場した現地の人はその雰囲気をしっかり戻してくれる最高の存在であった。
つまり、一言だけで表せば、素敵な上司に乾杯なのである。

拍手の意味も込めて88点!


さて、次にチーム女子会、

【食レポバトル】ムラ子とCafe巡りしましょ♡女子的嬉しいCafe特集で、男子よ!学ぼう(`・ω・´)ノ – AppBank

ノスタルジーである。
それは、甘く切なく、そして時に辛くねっとりと絡み付くものである。
思い出がぎっしりと詰まっている下北沢という街に新たな思い出が、お願いもしていないのに追記された。
ムラ子である。
怖い、この男ノリノリである。
カフェ?だめだ頭に入ってこない。多分おしゃれでいいとこなんだと思う。
なのになぜなんだ。あぁ、もうムラ子がぁぁぁ。
見たくないものを見たマイナスポイントにインパクト的なプラスポイントが加わって

77点。ぐふっ


【食レポバトル2】ムラ子と行こうよ*Cafe巡り(´ー`)後半戦♡Cafe情報は保存版 – AppBank

タイトルにムラ子、否応無しに脳内再生されるあの姿とともに、
新たなカフェ情報を得るとかかなり複雑。
読んでも読んでも出てこない、カフェ情報が。スイーツ男子として押さえておきたい
カフェ情報が全然出てこない。ウガー
真ん中過ぎでようやくカフェ情報。やっとだ。既に胃がもたれている。
でもスイーツは別腹だ。美味しくいただこう。
というか、後半の写真だけでよかったんじゃないの?

もろもろ考えて75点。


【食レポバトルのおみやげ/チーム女子会】カフェ巡りの思い出をおみやげに詰めました♡ – AppBank

良かった、ムラ子の写真が引きの写真だ。
安心した。
おみやげが別ページってのは見やすいよね。
コーヒーメーカーがしゃれおつだ。
まぁ、家でコーヒー飲まないけど。
宇田川コーヒー、なんか気になる。
まぁ、家でコーヒー飲まないけど。
それよりも何よりもSu-penが最高なのである。
これだけははっきり言っておこう。

85点の価値はある。ムラ子があんまり写ってないから。


最後にチームパンドラ、

【チームパンドラ】崩壊寸前からの奇跡的本格食レポ「江戸の味」。動画で振り返るまとめ! – AppBank

他のチームと違って一つの記事にまとめた潔さと、記事の統一感は秀逸である。
そしてターゲットとしてメガネ男子萌え層、日本文化萌え層、土下座萌え層をチョイスした視点には感服する。
この三つの層は、かなり親和性が高いのである。
そして、写真のセンスを含めたトータルプロデュースは他のチームにはない切り口であった。
でも、残念な事に私はメガネ男子萌え層ではないのである。
日本文化、土下座この二点での評価となってしまう。仕方がない。
あっ、でも鳩好きだからすこしたそっと。

80点で!


さぁ、こういった採点に。では、平均点を。
チーム高橋:80.6点
チーム女子会:79点
チームパンドラ:80点

僅差!まさに僅差!という事で、


食バトル、講評その1 某さん

投票する際の判断基準とか色々考えてたらわけがわからなくなったので、一番印象に残っていたチームに投票することにしました。一番面白い記事というか、kazuendさんの佃煮でのテンションだだ下がりの写真が一番面白かったため、チームパンドラです。そのため、お得情報ではパンドラに投票しました。

食としてはそこまで行きたい店は無かったです。参加してなかったのなら給食当番に行ってみたいぐらいですね。その為食べたいという部分はガン無視します。

チーム高橋は最初に二郎に行ったのは最高に良かったのですが、倉西さんをうまく生かせていないのが寂しかったです。
あと飴屋でちょっと盛り下げたかなという印象、おみやげにこだわりすぎたせいかわかりませんが、AppBankのグルメレポートではなかったかな、と。
飴屋は女子会チームが行ってたら良い感じだったかも。
自分が参加していたため第三者の視点で新鮮に見れないというのもあるかもしれません。
あぷばんさんの高橋君へのラブレターは最高に良かったです。最初の居酒屋の話のくだりとか本当に不必要なので最高です。特攻の拓読んでないのでマックスターンバーリー!がわかりません。

チーム女子会は、個人的にむらこさんが受け入れられないのでどうやっても直視出来ませんでした。他の女子二人がストーリーも綺麗にして女子会というテーマに沿って見事にやってはいたのですが、どうやってもむらこが無理です。むらこのマイナスが大きいです。さりげなくアプバンストアに行ってたのも良かったのですが、むらこがしんどいです。そこまで見た目悪くないとは思うのですが、どうやっても受け入れられない自分がいます、よくわかりません。
むらこを除けば、今までのAppBankのグルメレポとは違いますが、女子部が入ったことによる新たな色というか、真面目な色が見えて面白かったです。

チームパンドラは特に面白要素は無かったのですが、そのお陰かどうかわかりませんが、カズエンドさんの佃煮写真がより面白く見えました。嘘偽りの無い表情、素敵です。今回の全ての写真の中で一番良かったと思います。あとファイターさんの鳩写真も良かったですね。鰻の感想のくだりが無かったらなおさら良かったです。

メンバーを個別評価するならば
kazuend > appbank > mamiruton > momozow > itakahashikun > egaku >
spring_mao > toshism > entrypostman

です。


食バトル、講評その2 某氏

何を食べるかとか、何を紹介するかとか、あんまり読んでなくて、やはり得体の知れない何かを感じたいと思っております。こういうスタンスは食レポを全否定している気がして、なんとも申し訳ないのですが。

やる前は、ムラ子に決まっているだろうと思っていたのです。んー、でも読んでて、コースアウトしそうなハラハラ感はない気がした(ムラ子自身はとっくにコースアウトしてるわけですが)。最初の数本が出そろった段階で、1番手打ちうどん すみた。2番としくんの鰻。3番給食当番。

でも、「【超長文注意!】高橋くん、食べることは好きですか?【戻ってこい!】」が出た時点で、他がかすんでしまったなぁ。コースアウトしそうというか、最初からコースアウトしててそのままゴールしちゃうみたいな。ザクロも遠いところまで到達しすぎ。

こんな感想を持ってしまうと、なんだか他のメンバーに申し訳ない気がします。さいしょ、みんな不真面目にがんばってるなーと思ってたんだけど、やっぱり真面目なのかなぁ。。。みんな楽しいんだけどな、得体の知れなさがあまりないという。。。

いやいや、わたしがひねくれすぎでしょう。ほとんどの読者とは違う方を向いている。ごめん。

【個人的に印象に残ったやつ】
妻エンド
よく見たらコスプレしてたラッキー
壁のあいだから出てきたラッキー
ゆいたけ
鰻でテンションあがり、佃煮でさがるかずえんど
ファイター氏の鳩
意気揚々としている高橋編集長のせなか
いのうえ全般


食バトル、講評その3 AppBank を見守る子さん

チーム高橋 44

私も大食いだけど脂身苦手で二郎ではぴち状態になるとおもうのだよ 1
うどん 5
現地人 1
おれのえがくのレポが好きなんや 3
壁らっきー 2
gbsタグ 1
るーぷさんどこでも溶け込みすぎ 1
らきちゃんとぴちの愛の写真がお気に入り 2
フルーツ牛乳るーぷ 1
のろけラクダ 1
はぴさんの動画のコスプレしてるのに普通のらきちゃん 1
ループの舞 1
ふぁんさんの楽しそうな様子にいい子が産まれると思った 1
魂ぬけてる竹下さん 1
ぴちはらきちゃんとざくろの人どっちをとるの? 1
ざくろいきたい 5
あぷばんさんビールのみすぎ羨ましい 1
一番笑って楽しい気分になれたレポはチーム高橋のレポにあったんや! 15


女子会 25

まみたんにみないフリの顔 1
まみたんのキス顔 1
ももさんのキス顔 1
ヤスさんの冷たい顔(ムラコの背後の) 3
村井ちゃんのよこのひよこ可愛い 1
ぽつんむらこ 1
原宿ならあげたてポテトチップスの店いってほしかった 1
ドンドンダウンは震災ボランテイアで私もお世話になった良いお店 3
むらこのこういう子居る感 2
やぎ可愛いよやぎ 1
桜ヶ丘バーガーたべたいよ 7
ムラコ衣装プレゼントないん? 1
この日TLとかみる余裕殆どなかったからむらこ知らなくて、オフ会でむらこに後ろから声かけられたとき正直誰かわからんかった! 2


パンドラ 31

眼鏡ポイント 2
白衣ポイント 1
正統派ポイント(大事) 5
カズさんのレポもみたかったよ! 1
店の中では白衣を脱ぐとしさんらしさ 1
色レポの中で一番食べたいと思ったのはうなぎやった 10
次に食べたいのは桜ヶ丘バーガーとならんで佃煮やった(エビ除く) 7
エビ嫌いエビ嫌い二回も出てきた(´;ω;`)ブワッ 1
ファイターさんのレポにいくまでの長さ 1
公園のファイターさん想像して吹いた 1
生徒と先生設定もっと生かして欲しかったぞ!なんなら乙女ゲー風にでも 1


食バトル、講評その3 某匿名希望狩氏

はじめての試み。なんとなく編集長経験者として、AppBankの食レポを講評してみようとしてみた。でも、正直に言うと、そのスタンスをまっとうすることはできなかった。ただ、これまたなんとなく「記事」として評価はしてみたい。

まず、最初に。宮下君がこの記事(【超長文注意!】高橋くん、食べることは好きですか?【戻ってこい!】)の中で書いている通り、食レポは彼らが「無駄に(無駄なことに)全力を出し、エンターテインメントにする」というものだと思う。だが、彼らは芸人ではない。村井ちゃんはへたな芸人よりおもしろいしTV映えもするけれども、芸人ではない。では、芸人ではない人間がどうやってエンターテインメントを作るか? しかも「記事」として。

実は、これにはいくつかしか方法がないのだが、大基本は「驚き」だ。大食い、悪食。食を使ったエンターテインメントとしてぱっと思いつくのはこの2つだろうが、それらはいずれも驚きをベースにしている。「そんなスピードでそんなにいっぱい食べるんだ!」。「え? そんなもの食べちゃうの?」。そういう驚きが、まずエンターテインメントの前提となっている(身体を張るということとは、少し違う。身体を張っておもしろいのは芸人だ)。しかも、AppBankはさすがだと思わされることに、それをライヴでやる。食レポの間に、何度かツイキャスを流したり、記事も、なるべく早く公開したり、そのあたりはネットメディアらしい方法論で、僕はいつも感心している。

今回の食レポでわかりやすく驚きとして企画されたのは、村井ちゃんの女装だった。これはまちがいない。ただ、一点、とても残念なことがある。村井ちゃんが女装する! これは必殺技に近いアイディアだ。もうその時点で勝負あった! という感じなのだが、問題は、その女装が記事になるということを前提としていなかったことだ。村井ちゃんは、普通に「女の人」になってしまっていた、ちょっと「?」ではあったが。女装ネタを記事として成立させるためには、普通には街を歩けないような要素が必要なのだ。記事としてやったことではないが、僕は中学のころ、女装して演劇に出たことがある。その時、僕は化粧をしただけでなく、セーラー服を着た。役柄は、魔女。女装、魔女、セーラー服。この最後のオチが作れたから、僕は女装+魔女役に同意した。化粧をして、魔女っぽい黒い服を着ていただけだったら、たぶんおもしろくはなかっただろう。セーラー服であれば、遠目にもなんだかおかしな雰囲気は伝わる。

むらこは、胸毛を活かすべきだった。胸の大きく開いた服を着て、胸毛を見せながら街を歩く。考えてみれば、食とはなんの関係もないという点でもむらこのアイディアはおもしろかったのだが、胸毛。悔やまれるのは、それを活かせなかったことだ。記事の中よりも、嫌がる僕にスカートをめくらせたオフ会の方がおもしろかった。あれは、ちょっと怖かった。

さて、「驚き」にはもう1つの特徴がある。それは、驚きは一瞬であるということだ。雑誌というのは、この一瞬というか、時間をコントロールするのが非常に苦手なメディアで、たとえばページをめくってもらって最初に目に入る位置に「どかん!」となにか(大きな文字やイラスト等)を置くとか、読者を驚かせるにはそれくらいしか方法がない。ただ、Webの記事は違う。文章と写真をかなり自由に配置できるので、ぱっと「驚き」を差し込むことができる。要は、はっとさせればいいのだ、読んでいる人を。

その点、今回の食レポ全体を通して、「みんな、写真(そのものと、その使い方も含めて)うまいなぁ」という印象は持った。文章と写真の、ある意味ではアンバランスさで笑いがとれた場面が多かったように思う。それを特に強く感じたのは、この記事「【ヤバイ店】「外食の常識をひっくり返す」MAXエンターテインメント異国レストラン「ザクロ」」だ。この記事をさらっと公開してしまう宮下君は、ある意味、ずるいと思うくらいだが、他の記事でもいい写真はいっぱいあった。チーム女子会の記事にあったキス顔ネタもそうだし、そもそもチームパンドラの食べ物の写真は全部マジだった。「マジだ」というネタになっていた。ちなみに僕が一番好きだったのは、ゲームファイターが鰻重一口を箸で持ち上げたという一枚。あれはゲームファイターのセンスのよさが光る一枚だった。

さて、最初に「なんとなく」を連呼したように、今回の講評的ななにかは、ここで突然終わる。はたして、僕がどのチームにポイントを入れたのかは伏せさせていただきたい。ただ、ただ、だ。もし、一瞬だけTwitter上で結成されそうになったチームRucKyGAMESが参戦していたら、きっといい勝負を繰り広げていたにちがいない……とは思いたいのだが、まぁ、無理。


いかがでしたか。
AppBankのみんなもがんばりましたが、講評されたみなさんも本気で評価をしてくださり大変うれしい限りです。

食バトルの投票は本日まで!勝利チームに得られるのは「名誉」のみ。
みなさんの熱い援護射撃をお待ちしております!

【お得情報】東京のお土産プレゼント!食レポ記事を読んで投票をお願いします。 – AppBank

もう少しお時間のある方はこちらの「食バトルの意味と事前予想」を読まれるのもいいかも
【超長文注意】第一回、食レポバトル東京開催!もしくは AppBank はなぜ食レポをするのか?のご説明。 – AppBank


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