[PR]【アルカナ・マギア】序盤で使えるデッキ紹介。無限の組み合わせから、自分のデッキを探し出せ!

強いカードを入れれば勝てるわけではありません。今回はデッキの組み方についてご紹介します。

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強いカードを入れただけで勝てるほどアルカナ・マギアは甘くありません。カードを組み合わせて作った「デッキ」こそが勝負を決めるのです!

人によってデッキは様々ですが、今回は序盤を乗り切るデッキの組み方をご紹介します。慣れてきたら、自分に合った・その戦いに適したデッキを自分で作り上げましょう!

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デッキを編集するポイント

クエストに合わせて組み替えよう

クエスト内容によっては、がらっとデッキを組み直す必要があります。勝ててもクエストが達成できなかった・・・そんな人はまず自分のデッキを見直してみましょう。

下に、クエストの傾向とその対策方法をまとめました。

自分のHPを◌%残して勝利

1番イイのはプレイヤー回復カードを入れる事です。ただ、総じて回復カードはATK・HP共に低めなのでできるだけ戦場の右側に出して敵と当てないようにしましょう。


敵のHPを0にして勝利

敵プレイヤーに直接ダメージを与えられるカードを入れましょう。

また、回復カードを入れてこちらのカードを減らさないようにして正面にカードがない状態=敵プレイヤーへのダイレクトアタックしていくと早いですね。


敵カードを全滅させて勝利

複数回・複数体攻撃系のスキルを持つカードを入れることで、攻略がぐっと楽になります。

敵カードが出た後にこちらが場にカードを出すようにするのも有効です。ただその場合は確実に自分にダメージが入るので、HPはきちんと意識するようにしましょう。


◌ターン以内に勝利

複数回・複数体攻撃系のスキルのカードを入れましょう。総ダメージ量があがるので、殲滅が楽になります。

高火力カードが揃っていれば、ガツンと押し切ることもできます。


自分の墓地にあるカードが◌枚以内で勝利

回復カードを入れましょう。戦場の左側に出してもすぐに倒されてしまい意味がないため、できるだけ右側に出して敵カードと相対しないようにすると効果を生かせます。

また、凍結や麻痺などで敵を行動不能にしてしまうのもアリです。ただ「◌%の確率」になるので運要素が絡みます。


手持ちカードの制限系(種族やレア度など)

制限に関しては、その制限範囲で強いカードがあれば問題ありません。では、いなかった場合はどうするか?

種族制限や☆3以上のカード制限ならば強いカードも選びやすいですが、難しいステージで☆1を2枚入れるなどの制限がかかった場合はどうしようもなくなります。

その場合は、そのカードは倒されるつもりで低コスト>高ATKのカードを選択しましょう。倒される前に少しでも削れるのはありがたいですし、浮いたコスト分で強いカードを入れることができます。


その他の組み合わせ

ここまでの対策を踏まえた上で、それでも勝つのが厳しいという時は相手のカードの傾向を見ましょう。ストーリーに沿っているので、大体種族やスキルに偏りがあります。

例えばマップ2ならば王国カードを主体としたデッキを相手にすることになるので、王国カードに対してATKがあがるスキルを持った蛮族カードを組み込むと有利に進めます。

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カードレベルをあげよう

「カードの強化」は素材カードの確保やお金がかかるため、手を出しづらいかもしれません。ですが、アルカナの世界において強化は必須です。進めていくと敵が手強く感じる理由・・・それは、敵カードも強化してあるからなんです。

では、強化の2つのメリットをご説明しましょう。


ATK・HPがあがる!

強化ずみの敵カードと未強化の自分のカードの差が出てくるのは大体マップ3あたりからです。敵のカードをタップして見てみると、強化されていることが確認できます。

強化するとATK・HPがあがるため、殲滅力と防御力が共に引き上げられます。レベルを上げるには素材やお金が必要になりますが、その見返りは十分あります。


スキルが開放される!

レベルが0、5、10の時スキルが開放されていきます。一部のカードはレベル0の時はスキルを持っていませんが、その分ATK・HPが他カードより高めに設定されています。

未強化時に使えるスキルは弱いものが多いですが、その後開放されるスキルには非常に強力だったり特殊なものが多くあります。カード自体のATK・HPも大事ですが、それ以上に今後どのスキルを自分が必要とするかを考えて強化していきましょう。

また、レベル10まで強化するには大量の素材とお金を必要とします。序盤はレベル5を目標として強化していくのがオススメです。

ルーンってどう選ぶの?

ルーンを選ぶとき押さえるポイント

ルーンには、「発動条件」と「発動内容」が設定されています。

例えばこの豪雨のルーンだと発動条件は「自分の墓地にある王国カードが2枚以上」、発動内容は「全体弱体8」ということになります。

発動条件が揃わなければどんなに強い発動内容だとしても意味がありません。

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デッキに合ったルーンを選ぼう

クエストに合わせてデッキを組み、デッキに合わせてルーンを選んでいきましょう。プレイヤー回復カードを入れているのに、プレイヤーHPが減ったら発動・・・なんてルーンを入れても意味がないからです。

敵のHPを削るつもりならば「敵のHPが◌%以下で発動」、敵が強くてギリギリの戦いならば「自分の墓地のカードが◌枚以上で発動」などを選ぶとムダがありません。

ルーンもデッキの一部なのです!!

序盤向けオススメカードと有効的な使い方

カードはたくさんありますが、序盤に手に入りやすいオススメのカードをご紹介します。

スキルの詳細はこちら→ 【アルカナ・マギア】カード・ルーン・スキルの全データ一覧表

回復系

クエストに合わせて「カード回復」と「プレイヤー回復」を使い分けましょう!

また、ATK・HP共に低めのカードが多いので戦場に出すときはできるだけ右側に出して戦闘を避けさせましょう。

治療:味方カードの中で1番ダメージを受けているカードを◌回復する
「花の妖精」や「王国の司祭」などのカードが持っているスキルです。

回復:自身のHPを◌回復する
「きの娘」や「半馬人の射手」などのカードが持っているスキルです。

祈願:プレイヤーのHPを◌回復する
「聖光の導き手」や「恋する女騎士」などのカードが持っているスキルです。

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ダメージ軽減系

防御:通常攻撃でダメージを受けた時、ダメージを◌軽減する
「護盾の乙女」や「きまぐれ妖精」などのカードが持っているスキルです。

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ダメージ回避系

回避:通常攻撃された時、◌%の確率でダメージを受けない
「ダークエルフ」や「見習い聖騎士」などのカードが持っているスキルです。

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種族を合わせたダメージアップ系

暗殺:攻撃対象が王国である時、自身のATKが◌%増加する
「トロール」や「闇の大蝙蝠」などの蛮族カードが持つスキルです。

汚染:攻撃対象が精霊である時、自身のATKが◌%増加する
「インプ」や「ゾンビ犬」などの幽魔カードが持つスキルです。

要害:攻撃対象が蛮族である時、自身のATKが◌%増加する
「半馬人の守人」や「森林の飢狼」などの精霊カードが持つスキルです。

聖光:攻撃対象が幽魔である時、自身のATKが◌%増加する
「王国の守護兵」や「王国の槍兵」などの王国カードが持つスキルです。

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「正しいデッキ」なんて存在しないアルカナ・マギアの世界で、アナタはどんなデッキを作るのでしょうか?カード・スキル・ルーン、それらを組み合わせて「アナタだけのデッキ」を作り上げましょう!!

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アルカナ・マギア ・開発: Vector inc.
・掲載時の価格: 無料
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 43.8 MB
・バージョン: 1.2.2
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