Burutta 振動スピーカー: 置く場所がそのままスピーカーに!お風呂やプールサイドでもOK

置いた場所をスピーカーに変身させる不思議な円柱型のBurutta(ブリュッタ)のご紹介です。


このアクセサリ本体が本格的なスピーカーになるわけではありません。置いた場所をスピーカーに変身させるのです。

置く場所によって音の広がり方が変わります。家で、アウトドアで、会議テーブルで、プールサイドで…場所を問わず使えるスピーカーです。

どうして置いた場所がスピーカーになるのか、詳しい構造と、使い方をチェックしていきます。

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置く場所による音の違いを調査しました!(動画)

パッケージに「スピーカー」と書いてなかったら、確実にスピーカーであることに気づきません。円柱が竹のように斜め切りされた不思議な形をしています。


パッケージがから取り出してみました。中には本体とケーブルが入っています。ケーブルは本体を充電するために使ったり、有線でスピーカーと接続するのに使います。


本体後ろのキャップをあけると、充電用のポートやイヤホンジャックがあります。スピーカーとiPhoneの接続は有線でも無線(Bluetooth)でも接続可能です。
さっそくスイッチをONにしてみましょう。有線でつなぐ場合は左へ、Bluetoothで接続する場合は右へスライドさせます。


有線接続の場合、正面のランプが赤色に光ります。ランプが赤色に点灯しているのを確認して背面にケーブルを接続してください。


Bluetooth接続の場合、正面のランプが青く光ります。接続したい機器のBluetooth設定をご確認ください。


秘密は本体下部の円盤にあり!

Buruttaがスピーカーになる仕掛けは本体下部の円盤にあります。音楽が流れ始めると、この円盤が振動します。Buruttaを置いた場所をこの円盤が震わせてスピーカーに変身させてしまうのです。


固めのテーブルに置くとハッキリと大きなボリュームでしっかりと音が伝わります。軽いプラスチックのテーブルに置くとテーブルの近くでは音が聞こえますが、少しは慣れるともう聞こえませんでした。
置く場所によって聞こえ方もかなり変わります。

一見スピーカーにみえる本体上部の斜めになっているところ、ここはスピーカーではありませんでした。ただのデザイン…でもありません。本体上部の斜めになっている場所はスタンドなんです。
特殊シリコンでできていて、iPhoneを置くだけでピタッと止まります。


本体は防水仕様になっています。裏面のキャップを閉めれば多少水しぶきを浴びても大丈夫です。

いった先にある物をスピーカーに変えるので、目的地に合わせてスピーカーの種類を変える必要がありません。便利でおもしろいスピーカーをぜひチェックしてみてください。

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