京包美iPhoneケース: 世界初!和紙だけでできた優美なiPhoneケース。和服や浴衣と合わせてどうぞ。

「ふくさ」と「玉手箱」をかたどった、上質な紙製のiPhoneケース『京包美』

kyoutocase - 01


これまで、和な雰囲気のiPhoneケースはたくさんありました。
しかし、こんなにも和を再現したケースはあったでしょうか?いいえ、ありません。

こちらは、上質な和紙だけを使って出来た紙製のケース『京包美』から2つのタイプをご紹介致します。

お香典などを包む際に使用する「ふくさ」を象ったふくさタイプは、あなたの大切なiPhoneをそっと包んでくれます。

日本昔話にも登場する「玉手箱」といえば、何が入っているのかワクワクしながら開けるもの。iPhoneといえばワクワクの塊なわけですから、まさに現代の玉手箱!そんなiPhoneにピッタリなケースですね。

どちらも純和風なケースなので、さっそく見ていきましょう。

▼こちらをAppBankStoreでチェック▼

世界初、紙製iPhoneケースの付け方

女性にオススメなふくさタイプ

ふくさって何?

kyoutocase - 02
袱紗(ふくさ)とは、お香典などを包む際に使用したり、お茶会にて小物を包む布のことです。

いずれの場合も、大切な物を包む時に使用します。


このふくさタイプは、あなたの大切なiPhoneをしっかりと包んでくれます。

京包美袱紗型 墨流し模様(金) iPhone5をチェック

kyoutocase - 10


画面側はしっかり開いているので、もちろんそのまま使用することができます。

kyoutocase - 04


男性もしっかり使える玉手箱タイプ

玉手箱といえばあのお話。

kyoutocase - 05
玉手箱といえば、昔話「浦島太郎」に登場する贈り物の箱が有名ですね。


昔話では、玉手箱を開けるとおじいさんになってしまいましたが、このケースを開けても、歳はとりませんので、安心してください。

京包美囲み型 金魚 iPhone5をチェック

kyoutocase - 06


紙製のケース

内容物は、ケース本体と専用保護フィルムがついてきます。

kyoutocase - 07


ケースの装着方法

ふくさタイプ

ケース背面のカバーを開くと、iPhoneを入ましょう。

kyoutocase - 08


iPhoneのサイズと結構ピッタリしているので、スライドさせるように入れましょう。

kyoutocase - 09


両面テープを剥がして貼り、封をしましょう。

kyoutocase - 10


カメラボタンもしっかり開いています。
音量ボタンとマナースイッチは、ジャストサイズでした。

kyoutocase - 11


手に持つと、背面に付いたふさがチラリと見えて、差し色になっています。

kyoutocase - 12


玉手箱タイプ

つづいて、玉手箱タイプです。ケース本体は前面と背面に分かれていて、iPhoneを包み込むように装着します。

kyoutocase - 13


背面は、真ん中の部分だけ両面テープになっています。

kyoutocase - 14


背面に装着します。

kyoutocase - 15


前面はフィルムと一体化しております。

kyoutocase - 16


フィルムは気泡が入りにくいフィルムになっているので、簡単に貼る事ができます。

kyoutocase - 17


カメラ、サイドボタン、Lightningコネクタ部分もしっかりあいています。

kyoutocase - 06


紙の質感が、より一層、和な雰囲気を出しています。
着物をよく着られる方は、こちらのケースをあわせられることをオススメいたします。

無機質なiPhoneも、上質な和紙で包めば馴染むこと間違いなしですよ。
気になった方は、こちらをチェックしてみて下さい。

▼こちらをAppBankStoreでチェック▼


和風なiPhoneアクセサリー

kyoutocase - 18 【和なホームボタンシール】

ホームボタンにも和柄をプラスできます。

和彩美「ふるる」ホームボタンシール


kyoutocase - 19 【和紋iPhoneケース】

和紋をモチーフにしたケースです。

WAMON梅の意匠


参考になったらシェアお願いします!
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!
Twitterをフォローする → AppBank(@appbank)
Facebookページをいいねする → AppBank

オススメ