【マミルトンチーム】AppBankサスペンス劇場 〜福袋が招いた惨劇〜

福袋が招いた惨劇…。


今、AppBankでは、福袋バトルをしている。
我々は、その中のチーム女子会のマミルトンブリ大根ポールだ。

そしてこの物語は、福袋をめぐって起きた惨劇である。

一同は、福袋の中身を決めるべく、倉庫へと向かっていた。
しかし、いつもは仲のいいはず3人が、この日だけは違っていた。

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ブリ大根。
(このチームでまともなのは私しかいない。わたしがしっかりしなくては…)

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ポール。
(俺は影の支配者になる男だ。そして福袋バトルで1位になるためにはアレを入れるしかない…)

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マミルトン。
(このみかんをがりりと噛んだら、トパアズいろの香気はたつのだろうか…)

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一向は倉庫に到着し、各々が福袋の中身を決めていた。

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ポール「ガミガミ…!」

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ポール「肝心なアレが入ってないじゃないか!」

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ポール「やりなおしだ!」

マミルトン(・・・。)

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そこに芽生える憎悪。…不穏な空気があたりを覆っていた。

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そして、とうとう事件は起きてしまった。

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被害者はポールスミス(24才)。
倉庫のおばちゃんたちに倒れていることを、ガチ心配されながら、見事貫き通した鋼の心臓の持ち主である。

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一方、その頃ブリ大根は…

ポールの姿がないことに気づき、探しにきたブリ大根。
そして倒れたポールを見つけ…

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「死んでいる」と冷静に判断する若干20才。

ちなみに、2つ前のシーンと、ポールの姿勢が変わっているのにお気づきだろうか。
そして、不自然に置かれた福袋。これが一体何を表しているのか…!?

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結〜クローズ〜 へつづく

さて、みなさん。こんにちは!
チーム女子会の、マミルトン&ブリ大根&ポールです。

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あとがき

この物語は、福袋の趣旨とは全く関係ありませんが、なんとなくアドリブで撮影しているうちにこんな感じになっていました。

そして、肝心の福袋ですが、記事を1本も公開することなく完売してしまいました。爆速です。ということで、我々は福袋に関係のないこのAppBankサスペンスを続行するという決断に至りました。意味はありません。ただやってみたかっただけです。

福袋が買えた方も、買えなかった方も、少しでもお楽しみ頂ければ幸いです。

ということで、続編お楽しみに!


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