【Ingress】超わかりやすい画面(スキャナー)の見方。

「画面の見方がわからん!」という新米エージェントに捧げます。

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Googleのリアルな世界を舞台にした陣取りゲーム『Ingress』。

新米エージェント(プレイヤー)つまづきやすいこと。それは画面をどう見てよいかがわからないということ。

そこで、画面(スキャナー)の見方をわかりやすく解説します。画面を見て反射的に「むずかしいッ」と感じた人の理解が少しでも深まれば幸いです。

ゲーム画面を理解して、立派なエージェントになろう!

わかりやすいスキャナー画面解説

ゲーム画面をわかりやすくシンプルに加工してみました!

左が実際のスキャナー画面。右が加工した画面です。Oh…超シンプル!

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  • 自分の現在位置。エージェントが向いている方向もわかる優れもの。
  • 射程距離。ポータルをハックしたり、落ちているアイテムを拾える範囲。攻撃範囲ではない。
  • Portal(ポータル)。異次元の世界の入り口で、XM(エキゾチック・マター)が溢れだしている。文化的な建造物や、石碑、壁画などがポータル化している。
  • Resonators(レゾネーター)。ポータルの制御装置。最大8本まで設置できる。8本壊してレゾネーターを設置すればポータルが自陣営の色に変わる
  • XM(エキゾチック・マター)。ポータル周辺や道に落ちているエネルギー。我々エージェントはこのXMがないと行動できない。
  • アバター。自分を表すロゴ。好きなようにカスタマイズできる。
  • XM値。エージェントのHPのようなもの。攻撃したりハックすると減る。XMで回復できる。
  • Option(オプション)。所持アイテムやエージェント活動記録が確認できる。

用語に関しては、こちらも合わせてチェックしてください。
【Ingressの遊び方】初心者エージェント必見の用語まとめ。基本編

スキャナーを使いこなし、一人前のエージェントになろう

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いかがでしたか?実際のスキャナー画面ではXM(エキゾチック・マター)や、至る所に発生しているポータルなどで(贅沢なこと)画面がゴチャゴチャしてよくわかりません。

しかし、情報を整理すると意外とシンプル。そんなに要素は多くないのです。

Ingressの世界における専門用語と、スキャナーの見方の理解を深めて、一人前のエージェントになろう!

Ingress ・開発: Google, Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 48.9 MB
・バージョン: 1.66.0

Ingress遊び方まとめ

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