【シャドウバース攻略】全7クラスの特徴まとめ

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この記事は、『Shadowverse(シャドウバース)』の各クラスについてのまとめ記事です。
それぞれのクラスの特徴を理解して、より強いデッキを作りましょう。

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エルフの特徴

フェアリーを手札に加えられるカードが多く、数を活かしたデッキとなります。
事前にフェアリーを多く手札に入れておき、そのフェアリーを用途で使い分ける戦法が多いです。

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ロイヤルの特徴

1枚のカードで複数のフォロワーを出すことが得意で、ロイヤルのカードは「兵士」や兵士を強化する「指揮官」呼ばれるタイプを持っており、その二種類を組み合わせることでより試合を有利に進めるデッキとなります。

この2種類のタイプ組み合わせにより、ロイヤルは低コストで細かいダメージを多く相手に与えることができるので、ゲーム序盤から中盤にかけて試合を決めに行くことができる速攻戦法が多いです。

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エルフとロイヤルの紹介記事はこちら
「エルフ」と「ロイヤル」の特徴を紹介

ウィッチの特徴

ウィッチは固有の効果で「スペルブースト」や「土の印」があり、それらを活かしたデッキが多いです。

スペルブーストを駆使したスペル主体のデッキが主流で、スペル割合が必然と大きくなりますが手札を引くスペルと底コストのスペルでしっかりとカードを回して手札の枯渇や事故を防ぎましょう。

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ドラゴンの特徴

序盤にPP(プレイポイント)を増やす能力を使い、相手よりもコストの高いカードでプレイしていきます。
PPが7を超えると覚醒が発動し、フォロワーによっては覚醒後に大幅に能力が強化されます。

しっかりと最初の手札引きでPP増加が回ってくるように引き直しをしましょう。

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ウィッチドラゴンの紹介記事はこちら
「ウィッチ」と「ドラゴン」の特徴を紹介

ネクロマンサーの特徴

ネクロマンサーはフォロワーやスペルを使うと墓場と呼ばれる場所にコストがたまります。

墓場にたまったコストを消費することで、ネクロマンスと呼ばれる能力を持っているカードの追加効果を発動することができます。ターンが経過し墓場のコストが増えれば増えるほど追加効果を発生させやすくなるので、序盤攻め立てて終盤も勢いを衰えさせないデッキなどがメインです。

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ヴァンパイアの特徴

復讐と呼ばれる自分のリーダーの体力が、10以下になったときに発動する固有能力があります。
ヴァンパイアは復讐状態のときに場に出すと効果を発揮するカードが戦術の要になるため、わざと自分のリーダーの体力を削った、自分と相手の体力を削るようなカードが特徴としてみられます。

序盤から相手を攻め立てることを意識して、復讐効果が発動すれば底コストでも非常に強力なので高コストでデッキを固めないように気をつけましょう。

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ネクロヴァンパアの紹介記事はこちら
「ネクロマンサー」と「ヴァンパイア」の特徴を紹介

ビショップの特徴

ビショップは「カウントダウン」を持つアミュレットと呼ばれるカードを駆使して戦います。
カウントダウンを持つアミュレットは自分のターン開始時にカウントダウンが1進み、0になると破壊されて巨大なフォロワーを召喚するなど協力な能力があります。

序盤を耐えることで中盤から強力なカードで場を制すことができるので、序盤を耐えれるようなデッキ作りを意識しましょう。

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ビショップの紹介記事はこちら
中盤から本領を発揮する「ビショップ」の特徴を紹介

シャドウバース (Shadowverse) ・販売元: Cygames, Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 90.6 MB
・バージョン: 1.1.1
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