いざという時に役立つスマホ関連防災グッズ

いざという時に役立つスマホ関連防災グッズ


画像:Amazon

本日3月11日は東日本大震災が起こった日です。
震災から6年が経ちました。

当時は電話で連絡を取り合うことは困難でしたが、『Skype』や『LINE』、『Twitter』などのSNSが安否確認や震災情報を得るのに活躍しました。

災害時にスマートフォンは情報を得るのにとても役に立ちます。
この記事では、いざという時に役立つスマホ関連防災グッズを紹介します。

防水設計の多機能モバイルバッテリー

こちらのモバイルバッテリーは、容量が20,000mAhでiPhone 7を約7回もフル充電できるほどの大容量となっています。
USBポートも2つあるので、同時に2台のスマホを充電することもできます。

いざという時に役立つスマホ関連防災グッズ


モバイルバッテリーの前面にはソーラーパネルを搭載。さらに底面にはデュアルLEDライトが付いており暗くても明るく照らすことができます。

背面には、羅針盤が付いているため方角もわかるようにもなっています。

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また、カラビナが付いているので、バッグに引っ掛けておけば持ち運びも便利です。防水なので雨が降っていても安心して使えます。

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スマホも充電できるラジオライト

エコラジ・スマート』は、スマートフォンの充電ができる手動充電に加えて、AM/ワイドFMも備えた多機能な小型ラジオライトです。

いざという時に役立つスマホ関連防災グッズ


エコラジ・スマートの電源は以下の4つの方法からなります。

  • 手回し発電で充電
  • PCなどからUSB経由で充電
  • ソーラーパネルで充電
  • 単4乾電池2本で駆動

本体の電池残量は緑(HI)と赤(LO)でわかります。
手回し充電の目安は、手回し1分程度で懐中電灯が約10分、ラジオなら約15分程度聞くことができます。

※スマホなどへの充電は手回し発電でのみできます。ソーラー発電や乾電池からスマホへの充電はできません。

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USBポートがあれば明るく照らせるLEDライト

USB LEDライト』は、USBから電源で光るLEDライトです。
ライトのON/OFFスイッチはなく、USBに接続すると光る仕組みです。

いざという時に役立つスマホ関連防災グッズ


モバイルバッテリーにさせば、懐中電灯の代わりとして使えます。

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最大48ルーメンで、約50m先まで照らすことができます。
スマートフォンの光よりも遠くまで届くので用意しておくと便利です。

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