【パズドラ攻略】パズドラレーダー「対戦モード」勝利の極意! 勝率を上げる方法。

パズドラレーダー「対戦モード」勝利の極意! 勝率を上げる方法。


先日、パズドラレーダーの「対戦モード」がついに実装されましたね!みなさん楽しんでいますか?
「対戦モード」実装から少し経った今では、対戦でなかなか勝てない・・・なんて方も多いのでは?

そこで!この記事ではパズドラレーダー「対戦モード」、勝利の極意をみなさんに伝授します!

目次

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〜チーム編成編〜

対戦モードの勝利に欠かせないのが、このチーム編成。
「レアなアーマー・モンスター持ってない・・・」そんな方も大丈夫!編成次第ではレア度は勝利に無関係です!

ソウルアーマーは回復倍率にも注目すべし

今現状、対戦モードは「火力を出したもん勝ち」とも言われていますが、それはごく一部のプレイヤーでの話。ほとんどの戦いは、火力だけで勝てるわけではないのです。

そこで周りのパーティと差をつけるのが「回復倍率」!
実はパズドラ本編とは違い、オーバーした回復力は「シールド」としてHPに加算されます。
つまり、HPだけでは受けきることのできない攻撃を、回復力を高めることで防ぐことが可能!

ソウルアーマーはただ攻撃倍率だけを見るのではなく、「回復倍率」を見ることで勝利に1歩近づくのです。

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妨害スキルを入れるべし

ソウルアーマーを決めた後、当然サブを決めていきますよね。
その時、パズドラ本編と同じく、ソウルアーマーと相性の良いスキルを編成したいところ。

しかし、パズドラレーダーにはダンジョンドロップやガチャがあるわけではなく、サーチ時にゲットしたモンスターメダルだけがサブモンスターとなります。そのため、相性の良いモンスターが少ないこともしばしば。

そこで持っていないからと言ってアーマーを変えるのではなく、バインドや毒/お邪魔生成、暗闇などの「妨害スキル」を編成するのです。
自分のパズルを完成させるのではなく、相手のパズルを崩す。この考え方に切り替えるだけで、サブや戦法の幅が大きく広がるはず!

特に毒/お邪魔を降らすスキルは、相手のコンボ数減少、次回パズルの失敗につながります。さらに、その場で変換することもでできないので、優先して編成したいところ。

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そして、この妨害スキル。レーダーを起動した方なら必ず持っているスキルです。
というのも、レーダー起動時に配布された「クラーケン」「グリフォン」がそれぞれ「暗闇」「バインド」スキルを持っているのです。
この2体は自分の盤面を変換する効果がないので、単色だけでなく多色パーティにも入るのもポイント!

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サブは『SR』枠を見るべし

サブに入れるモンスターを選ぶとき、みなさんはどこを見ていますか?
スキル、ステータスを見るのはもちろん、覚醒スキルも見ますよね。でも、覚醒スキルはスキルブーストがつけられる『UR』枠だけしか気にしていない、なんて方もいるのでは?

スキルブーストのつけられる『UR』枠も大切ではあります。
しかし、勝率を上げるのなら、『SR』枠をしっかりと見るべき!

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この『SR』枠では、上で紹介した「妨害スキル」を防ぐ覚醒スキルをつけることができます。
レーダーの「毒/暗闇/お邪魔耐性」はパーティ全体で『2個』あると、それぞれの妨害スキルを無効化可能!
たった『2個』で無効にできるので、操作時間延長の枠を割いてでもつけておきたい・・・!

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『R』枠には回復ドロップ強化をつけるべし

『SR』で妨害対策をするのはわかりました、と。では、他の枠はどうするべきか?
特に『R』枠はパーティによって付け替えるべきではあるものの、正直ドロップ消費が痛い・・・。

そこでオススメしたいのが、「回復ドロップ強化」。
なぜ「回復ドロップ強化」なのか?ここで、上で伝授したソウルアーマーの選び方を思い出してください。
そう。回復を強化ドロップにして、純粋に回復力を伸ばすことで受けれるダメージを増やすのです!

『UR』枠にスキルブースト、『SR』枠で妨害対策、『R』枠で回復力を底上げ、『N』枠でモンスターのステータスを伸ばす。これが最も無難で扱いやすい覚醒スキルのつけ方ですね。

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〜バトル編〜

パーティを組み上げたら、いよいよバトル!
倍率・コンボを決めるのはもちろん、他にも勝利につなげる立ち回りがあるのです。

「バインド→妨害」の順に使うべし

パズル前のスキルフェーズは、パズルフェーズ以上に気をつけて立ち回りたいところ。
スキルフェーズの立ち回りで勝敗が決まると言って良いほどに大切な場面になってきます。

というのも、スキルを使うよりも先にバインドされてしまったら、スキルが使用できず不利な盤面になってしまいます。また、変換した後に毒/お邪魔を生成されたら、盤面が崩れてしまいます。
このスキルの駆け引きが勝利につながります。

ここで有利に進めるためにも覚えておきたいのが、「バインド→妨害」の順にスキルを使うことです。
先にバインドを仕掛けて、相手の動きを止める。そして、最後に妨害を使うことで、敵の盤面を崩す。この流れが最も有利に手を進めるスキルの使い方になります。

また、もし相手が妨害スキルを仕掛けてきそうならば、最後に変換スキルを回すことでより有利な戦いができますよ。

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回復を変換するタイミングに注意すべし

高火力の出せる「陣」や短いターンで使える「攻撃態勢」は、扱いやすくて思わず使ってしまいますよね。

ただし、扱いやすいからと言って、ポンポン使うのは禁物!
回復ドロップを消してしまっては、オーバーした回復力でダメージを受けきれなくなってしまいます。

回復ドロップを変換する場合には、「確実に相手のHPを削り切れる盤面か」「軽減を使っているか」「自分が優勢か」。この3つを確認することが大切になってきます。

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常に全力で攻撃すべし

普段のパズドラなら、次の階層でスキルを温存するためにドロップを残してパズルをしますよね。
ただし、レーダーではドロップを残すことは考えず、常に全力で攻撃していきましょう。

攻撃を手加減してはダメージが競り負けたり、相打ちの時に判定負けをくらったりします。
それを避けるためにも、常に全力コンボ。これが大切なのです!

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また、全力でパズルをしていると、倍率が出せない盤面の時もあります。
その自分が攻撃できないターンを埋めるためにも、「妨害スキル」は編成しておきたいところ。
自分が攻撃できないのなら、相手の攻撃も受けるべきではありません。有利に持って行くだけでなく、同じ土俵に立たす目的でも「妨害スキル」は活躍するのです。

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