【パズドラ攻略】オメガ 評価・考察・使い方


この記事は、「優護の昂龍喚士・オメガ」の評価記事です。
ステータス詳細やリーダー・サブとして使用する場合、参考にして下さい。

※ライターによる考察です。1つの意見としてご覧下さい。

目次
ステータス詳細 リーダー評価 サブ評価
おすすめの潜在 おすすめの覚醒バッジ 総合評価
最新情報まとめ モンスター評価
最新記事一覧 究極攻略DBトップ


ステータス詳細

優護の昂龍喚士・オメガ

属性 副属性 タイプ コスト
ドラゴン/回復 70
HP 攻撃 回復
最大Lv99 3,405 1,108 1,310
各+99 4,395 1,603 1,607


スキル「イノセントシンパシー」 Lv.最大
2ターンの間、チーム内のコンボ強化の覚醒数に応じて攻撃力が上昇。 14ターン
リーダースキル「滾爪の召龍印」
木属性の攻撃力が4倍、火属性の回復力が2倍。6コンボ以上で攻撃力が3倍。
覚醒スキル
7コンボ強化 スキルブースト 木ドロップ強化 火ドロップ強化 マルチブースト
マルチブースト マルチブースト
付けられる潜在キラー
ドラゴンキラー マシンキラー 攻撃キラー 回復キラー

リーダー評価

適性 LS系統 攻撃/回復 倍率

コンボ重視のリーダー

オメガは「木属性の攻撃力を4倍、火属性の回復力を2倍」「6コンボ以上で攻撃力を3倍」にするリーダースキル持ち。木属性は攻撃力が常時4倍、6コンボでさらに3倍となるため、最大倍率を出しやすいというのが特徴。一方で、倍率がかかる属性の条件があるため、パーティ編成は少々難しめのリーダーと言えるでしょう

敵からの妨害ギミックへの対策を

オメガは覚醒スキルに「バインド耐性」や「封印耐性」を搭載していません。また、リーダースキルではHP倍率がかからないため、大ダメージに弱いリーダーでもあります。サブにはギミック対策用のキャラクターを編成したり、「HPバッジ」や「バインド耐性バッジ」などの覚醒バッジでカバーしなければならない点には注意が必要です。

サブ評価

適性 スキル系統 エンハンス

2ターンのエンハンス

オメガのスキルには「2ターンの間、コンボ強化の覚醒数に応じて攻撃力が上昇」するエンハンスの効果があります。パーティ内のコンボ強化数が多いほどエンハンスの倍率も上昇。HPの高い敵キャラクターを倒す際には非常に役立つ効果を持っています。サブに複数のコンボ強化持ちキャラクターを編成している場合はアシストして使う方法もあり。

「マルチブースト」を3つ搭載

覚醒スキルには「マルチブースト」を3つ搭載しています。協力プレイ時のみではあるものの、自身の全パラメータを上昇させることが可能。1つで「1.5倍」の効果があり、合計で「約3.4倍」となります。超高難易度ダンジョンを協力プレイで挑戦する際に編成すれば、火力要員としてはもちろん、パーティ全体のHPや回復力も上げることができる貴重なキャラクターと言えるでしょう。

おすすめの潜在覚醒

潜在 オススメの理由
スキル遅延耐性 敵のスキル遅延ギミックへの対策が可能。
操作時間延長 7コンボ強化を活用するパズルを組むために。
ドラゴンキラー 登場頻度の高いドラゴンタイプに大ダメージを与えられる。

おすすめの覚醒バッジ

オメガの覚醒スキルには「バインド耐性」や「スキル封印耐性」が搭載されていないため、それぞれのバッジで対策をしておくと良いでしょう。また、リーダースキルではHP倍率がかからないため、「HPバッジ」を付けてパーティ全体のHPを上げるのもオススメです。

覚醒バッジ一覧
バインド耐性 封印耐性 HP

総合評価

サブやアシストで使えるキャラクター

オメガは、倍率のかかる属性に条件はあるものの「最大12倍」の火力を出しやすいリーダースキルを持っています。しかし、バインド攻撃やスキル封印耐性などのギミックには弱いため、リーダー使用時はサブにサポート役のキャラクターを編成したり、覚醒バッジなどで対策をしなければならない点に注意が必要です。
一方で、覚醒スキルには「マルチブースト」を3つ搭載しています。協力プレイ時には自身の全パラメータを上昇させることができるため、非常に貴重なキャラクターとも言えます。また、スキルでは「コンボ強化数に応じたエンハンス」効果があり、他キャラクターへアシストしても使うことが可能。リーダーとしても使えますが、サブやアシストでの活躍が期待できるキャラクターと言えるでしょう。

最新情報まとめ モンスター評価
最新記事一覧 究極攻略DBトップ

パズドラ攻略 ・販売元: APPBANK INC.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: エンターテインメント
・容量: 106.1 MB
・バージョン: 4.0.9
参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!