ねこ姉さんの脚線美が現実世界に!? 『ゲゲゲの鬼太郎』ARフィギュアが尊い


xR(AR/VR/MR)領域でアニメ表現のアプリを制作するGugenkaは、スマホARアプリ『HoloModels』とアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』のコラボを実施し、ARフィギュア「ゲゲゲの鬼太郎」「目玉おやじ」「ねこ娘」を発売しました。

アニメ化50周年を記念して発表された『ゲゲゲの鬼太郎』xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」にて、「AR」での表現として「HoloModels」が採用されました。ARKitによって実際に目の前にいるかのようにキャラクターを表示できる「HoloModels」を利用することで、普段は見えないけれどすぐそばにある、妖怪達の世界を表現します。

ARフィギュア「ゲゲゲの鬼太郎」「目玉おやじ」「ねこ娘」

「ゲゲゲの鬼太郎」「目玉おやじ」「ねこ娘」のARフィギュアは、等身大にして現実世界に溶け込むように設置できるほか、卓上サイズにして鑑賞するなど大きさを変更することができます。



また、手足はもちろん指までミリ単位でポーズを調節することができ、表情も変更できるため、自分の好きなシチュエーションを再現することが可能。また、「目玉おやじ」は他のARフィギュアの頭や肩などに乗せることもできるため、様々な組み合わせが楽しめます。


【販売価格】
アプリ:無料
ARフィギュア「ゲゲゲの鬼太郎」:3,780円(税込)
ARフィギュア「目玉おやじ」:1,620円(税込)
ARフィギュア「ねこ娘」:3,780円(税込)

【販売ページ】
ARフィギュア「ゲゲゲの鬼太郎」販売ページ
ARフィギュア「目玉おやじ」販売ページ
ARフィギュア「ねこ娘」販売ページ

東京ゲームショウ2018にて体験会を実施

東京ゲームショウ2018のGugenkaブース「『HoloModels』体験コーナー」にて、実際にARフィギュアを動かせる体験会を開催。妖怪たちが目の前に現れる感動を体験できます。

「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」

アニメ化50周年を記念し、東映アニメーション株式会社、Gugenka®、株式会社ダイナモピクチャーズは「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」を発表しました。世界的に評価の高い「ゲゲゲの鬼太郎」がもつ日本ならではの世界観と「xR(AR/VR/MR)、3DCG」といった最先端技術を組み合わせたアート作品を東映アニメーション完全監修のもと制作されます。

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ARフィギュアHoloModels(ホロモデル) ・販売元: CS-REPORTERS, INC.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 91.6 MB
・バージョン: 1.0.10

©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション
©HoloModels™/©Gugenka®

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