【パズドラ攻略】ケツァルコアトル 評価・考察・使い方


この記事は、「純翼の石蛇龍・ケツァルコアトル」の評価記事です。
ステータス詳細やリーダー・サブとして使用する場合、参考にして下さい。

※ライターによる考察です。1つの意見としてご覧下さい。

目次
ステータス詳細 リーダー評価 サブ評価
おすすめの潜在覚醒 おすすめの覚醒バッジ 総合評価
最新情報まとめ モンスター評価
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ステータス詳細

純翼の石蛇龍・ケツァルコアトル

属性 副属性 タイプ コスト
ドラゴン/神 40
HP 攻撃 回復
最大Lv99 4,205 1,670 303
各+99 5,195 2,165 600
限界突破 5,046 2,004 364
各+99 6,036 2,499 661


スキル「ウィンドリンケージ」 Lv.最大
2ターンの間、ドロップ操作時間が2倍。2ターンの間、1コンボ加算される。 10ターン
リーダースキル「静空の石眼」
ドロップを4個以上つなげて消すと攻撃力が上昇、最大6倍。7コンボ以上でダメージを軽減、攻撃力が3倍。
覚醒スキル
スキルブースト スキルブースト 操作時間延長 操作時間延長 ダメージ無効貫通
ダメージ無効貫通 木属性強化

木属性強化

木属性強化

付けられる潜在キラー
悪魔キラー マシンキラー 回復キラー
付けられる超覚醒スキル
攻撃キラー

体力キラー

回復キラー

リーダー評価

適性 LS系統 攻撃倍率・軽減

高火力ドロップキャラ

ケツァルコアトルはドロップキャラにも関わらず、最大で『18倍』もの攻撃倍率がかかります。条件はいずれも自身のもつ覚醒スキル、ダメージ無効貫通・木属性強化との相性も良く、しっかりパズルを組めば倍率以上に高い火力で攻撃が可能。パズル次第では高難易度の敵も確実に仕留めることができる高火力リーダーと言えるでしょう。

条件は厳しめ

高い攻撃倍率の出せるケツァルコアトルですが、その最大倍率を出すには『ドロップ8個をつなげる』かつ『7コンボ以上』とかなり厳しい条件となっています。つなげるドロップは何色でも良いとはいえ、ドロップをつなげた状態で7コンボ以上を組むのはなかなかに難しいところ。盤面によってはそもそも倍率が発動しないこともあるほど扱いは難しく、上級者向けなリーダーと言えるでしょう。

サブ評価

適性 スキル系統 操作延長・コンボ加算

貴重な無効貫通2個持ち

ケツァルコアトルは覚醒スキルにダメージ無効貫通を2個持っています。攻撃色を3×3の正方形に組むことで攻撃力を『6.25倍』にしつつ、ダメージ無効を無視して攻撃することが可能。ダメージ無効のせいで少しHPが残って大ダメージ、という流れも防ぐことができます。ダメージ無効持ちを確実に対処できる、非常に貴重な1体と言えるでしょう。

スキルと覚醒の相性が良い

ケツァルコアトルのスキルは、操作時間2倍とコンボ加算の2つの効果を合わせたもの。ダメージ無効貫通や木属性強化を活かすケツァルコアトルにとって、どちらも非常に嬉しい効果。自身の覚醒スキルを活かすためにはもちろん、パーティをしっかりとサポートできる優秀なスキルと言えるでしょう。

おすすめの潜在覚醒

潜在 オススメの理由
スキル遅延耐性 覚醒を最大限活かすならば、スキル遅延は対策したい
回復キラー 火力を底上げ 回復キラーならば超覚醒と合わせられる

おすすめの超覚醒

順位 潜在 オススメの理由
1 回復キラー

潜在覚醒と合わせて高火力が期待できる
2 体力キラー

比較的刺さりやすいため汎用性が高い
3 攻撃キラー

消去法で3番手 他に比べるとやや活躍の場は狭い

おすすめの覚醒バッジ

ケツァルコアトルはリーダースキルの条件上、パズル難易度が高くなっています。そのため、「操作延長バッジ」で少しでも倍率を発動させやすくするのがオススメ。
また、バインドが効いてしまう弱点もあるため、ダンジョンによっては「バインドバッジ」と付け替えてあげましょう。

覚醒バッジ一覧
操作時間延長 バインド耐性

総合評価

貴重な無効貫通要員として活躍

ケツァルコアトルはリーダー・サブ、どちらで運用しても優秀な1体。ただし、リーダー運用時にはかなりのパズル難易度を誇るため、上級者向けのリーダーと言えます。
一方サブとしては、ダメージ無効貫通を2個持つ貴重な1体。ダメージ無効持ち相手に有利に立ち回るためにもぜひとも持っておきたい1体と言えるでしょう。

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