本日発売『麻辣モスバーガー』どんだけ辛いの!? 食べてみた【モスバーガー】

モスバーガーから花椒ソースを使用した“しびれる辛さ”のハンバーガー『麻辣モスバーガー』が本日発売となります! 

しびれる辛さ『麻辣モスバーガー』


ついに、本日2月7日(木)発売となる『麻辣モスバーガー』。

中国語で「麻」が舌が痺れる、「辣」が舌がヒリヒリするという漢字が使われていることからも分かるように、最大の特徴はしびれる辛さ。

「いやいや、辛い商品って色々あるけど、いつもの感じでしょ。」と、思ってる辛いもの好きのみなさん、『麻辣モスバーガー』の痺れる辛さは、ただの辛さじゃありませんよ。

決して激辛ではないけど、ビリビリ辛いインパクト満点のハンバーガーなんです。先行試食会に参加させていただいたので、どんな辛さでどんなおいしさかお伝えします!

花椒ソースがインパクト大!

さっそく、『麻辣モスバーガー』の中身をチェック。

フレッシュトマト、ミートソース、花椒ソース、オニオンマヨ、パティがふかふかのバンズにサンドされています。

モスバーガーの代名詞とも言えるミートソースがいつもと変わらずたっぷりとかかっていて、黒っぽく見えるのが花椒ソースです。

まずは、興味津々で花椒ソースのみをペロっと舐めてみました。

いわゆる激辛によくある唐辛子の刺すような辛さではなく、ビリビリとした痺れが触れた舌先から口に広がります。「辛い」というより、ビリビリと電流が走るような感覚です。


ミートソースの旨み+しびれる辛さの融合

ハンバーガーらしくガブッと噛み付いてみると、フレッシュトマトのジューシーさとミートソースの旨味、そして花椒ソースが絶妙なバランス!

特に、ミートソースと花椒ソースが相性抜群に感じました。もっと中華っぽい味になるのかと思いましたが、ミートソースらしさもしっかり感じられて、けっしてネタ商品ではない旨味を感じられます。

しかも、辛みは残るのに全然嫌な感じはなく、しつこさのないキレのいい後味なのが良い。これならランチに食べても引きずらないですね。

なにより、鼻に抜ける山椒の香りがすごく華やかなんです。


追いソース

さて、今回の試食会では全国5店舗限定の「追いソース」も用意いただいておりました。

せっかくですので、追いソースをたっぷりつけてカブっとひとくち・・・ビリビリビリビリ!!!!

口の中全体が痺れてうまく喋れないほど。「辛い」とはまた違う感覚にビックリします。アイスコーヒーすら甘く感じるほどでした(笑)。


ここ最近ブームとなっている激辛系料理。最近は花椒を中心とした痺れる辛さのものも増えてきましたよね。

そんな麻辣好きのみなさんは、ぜひモスの『麻辣モスバーガー』をお試しください! 期待通りの痺れに出会えますよ♪

モスバーガー ・販売元: MOS FOOD SERVICES INC
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ライフスタイル
・容量: 28.3 MB
・バージョン: 3.0.1
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

© MOS FOOD SERVICES, INC.

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