【メルカリ】「メルペイ」Android版は2月末から3月頭に対応予定! 3月中旬にはコード決済も

スマホ決済サービス「メルペイ」のパートナー向けカンファレンス「MERPAY CONFERENCE 2019」が2月20日に開催され、「メルペイ」の今後について発表されました。

2月末から3月初旬にAndroid版を予定!


「メルペイ」は現在iOS版『メルカリ』でのみ利用できますが、2月末から3月初旬のあいだにAndroid版への対応が予定されています。

3月中旬にコード決済に対応!


3月中旬からはバーコードをレジ側で読み取る「コード決済」に対応します。

これにより、「iD(アイディ)」に対応していない45万ヶ所の店舗でも支払いができるようになります。


また、アプリ側で店側のバーコードを読み取る方式にも今後対応するとのことです。

全国60以上の銀行にチャージ対応予定

「メルペイ」は現在31行の銀行口座からの直接チャージに対応していますが、今後これを拡大して全国60以上の銀行と連携できる予定です。

連携可能な銀行一覧(五十音順)全31行※2月20日時点

愛知銀行、青森銀行、足利銀行、イオン銀行、岩手銀行、愛媛銀行、大垣共立銀行、香川銀行、北日本銀行、紀陽銀行、京都銀行、高知銀行、埼玉りそな銀行、静岡銀行、大光銀行、第三銀行、大東銀行、筑邦銀行、中京銀行、徳島銀行、栃木銀行、鳥取銀行、トマト銀行、西日本シティ銀行、福島銀行、三重銀行、みずほ銀行、みちのく銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行

今後連携を予定している銀行一覧(五十音順)

阿波銀行、池田泉州銀行、伊予銀行、SBJ銀行、群馬銀行、京葉銀行、滋賀銀行、四国銀行、七十七銀行、じぶん銀行、ジャパンネット銀行、荘内銀行、第四銀行、千葉興業銀行、筑波銀行、東和銀行、富山銀行、長野銀行、百十四銀行、福井銀行、北都銀行、北洋銀行、北海道銀行、山梨中央銀行、横浜銀行、他

今後連携を行う自治体

このほか以下の自治体との連携も予定されています。

神奈川県、鎌倉市(神奈川県)、岐阜市(岐阜県)、神戸市(兵庫県)、仙台市(宮城県)、千葉市(千葉県)、福岡市(福岡県)、箕面市(大阪府)

メルカリ-フリマアプリ&スマホ決済メルペイ ・販売元: Mercari, Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ショッピング
・容量: 214 MB
・バージョン: 4.0.1
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

© 2019 Mercari, Inc.

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