【パズドラ攻略】極醒ティフォン 評価・考察・使い方

この記事は、「極醒の黒龍契士・ティフォン」の評価記事です。
ステータス詳細やリーダー・サブとして使用する場合、参考にして下さい。

※ライターによる考察です。1つの意見としてご覧下さい。

極醒の黒龍契士・ティフォン 評価


目次
ステータス詳細 リーダー評価 サブ評価
おすすめの潜在覚醒 おすすめの覚醒バッジ 総合評価
最新情報まとめ モンスター評価
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ステータス詳細

極醒の黒龍契士・ティフォン

属性 副属性 タイプ コスト
ドラゴン 70
HP 攻撃 回復
最大Lv99 4,613 2,746 276
各+99 5,603 3,241 573

てふぉん


スキル「サンセットロード」 Lv.最大
全ドロップを火、水、闇、回復ドロップに変化。 1ターンの間、ドラゴンタイプの攻撃力が2倍。 9ターン
リーダースキル「継界龍身・ドルヴァ」
ドラゴンタイプのHPが2倍。6コンボ以上で攻撃力が6倍。回復を4個以上つなげて消すとダメージを軽減、攻撃力が2倍。
覚醒スキル
バインド回復 スキルブースト 操作時間延長 封印耐性 バインド耐性
バインド耐性 コンボ強化 コンボ強化 悪魔キラー

付けられる潜在キラー
マシンキラー 回復キラー

リーダー評価

適性 LS系統 HP/攻撃倍率・軽減

高い耐久力

極醒ティフォンはドラゴンタイプと制限されてはしまいますが、『2倍』と高いHP倍率がかかる上軽減効果を持っています。攻撃倍率は『12倍』とやや低いですが、その分高い耐久力を誇るリーダー。敵の攻撃を確実に受け、着実に攻めていく耐久寄りのパーティとして運用できます。

ドロップ確保が問題

極醒ティフォンの倍率条件として、回復ドロップを4個以上つなげる必要があります。この条件がやや厄介な条件で、耐久するにも攻撃するにも回復ドロップの確保が問題。サブでしっかりと回復生成スキルを編成する必要があるでしょう。

サブ評価

適性 スキル系統 陣・エンハンス

バランスのとれた覚醒スキル

極醒ティフォンは操作時間延長やスキルブースト、封印耐性などの基本的な覚醒スキルはもちろん、コンボ強化2個・悪魔キラーといった火力やバインド回復・バインド耐性といったサポート覚醒スキルもしっかりと持っています。攻撃・サポートのどちらもこなす、バランスのとれた覚醒スキルと言えるでしょう。

エンハンス込みの陣

極醒ティフォンのスキルは、攻撃色・回復を含む4色陣とエンハンス効果の複合スキル。4色陣でしっかり復帰をサポート。火力面は生成したドロップだけでは心もとないですが、エンハンスもかかるため決定打としても運用可能。攻防こなす万能なスキルとなっています。

おすすめの潜在覚醒

潜在 オススメの理由
スキル遅延耐性 エンハンススキルを活かすなら遅延対策
攻撃強化 攻撃強化で少しでも火力を底上げ
マシンキラー キラーで火力を大きく上昇

おすすめの覚醒バッジ

極醒ティフォンは高い耐久力を持つ反面、復帰力には不安があります。そこを補うためにも「回復バッジ」をつけるのがオススメ。
また、回復を4個以上つなげつつコンボ数を稼がなければいけないため、「操作延長バッジ」をつけるのもあり。全体的に余裕があるのであれば、「HPバッジ」で耐久力を高めるのも良いでしょう。

覚醒バッジ一覧
回復 操作時間延長 HP

総合評価

サブ運用が無難

極醒ティフォンはリーダーでも活躍できる性能を誇ります。ただし、回復ドロップの確保が難点。やや扱いが難しいリーダーと言えるでしょう。
一方、サブとしては高い火力が魅力の1体。覚醒スキルでの高火力はもちろんのこと、エンハンス効果のあるスキルでしっかりと決めていけるサブとなってくれます。

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