【パズドラ攻略】究極テオール 評価・考察・使い方

この記事は、「貴紳の弦龍楽士・テオール」の評価記事です。
ステータス詳細やリーダー・サブとして使用する場合、参考にして下さい。

※ライターによる考察です。1つの意見としてご覧下さい。

貴紳の弦龍楽士・テオール 評価


目次
ステータス詳細 リーダー評価 サブ評価
おすすめの潜在覚醒 おすすめの覚醒バッジ 総合評価
最新情報まとめ モンスター評価
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ステータス詳細

貴紳の弦龍楽士・テオール

属性 副属性 タイプ コスト
ドラゴン/悪魔 80
HP 攻撃 回復
最大Lv99 6,008 2,755 443
各+99 6,998 3,250 509
限界突破 6,909 3,168 807
各+99 7,899 3,663 806


スキル「ヒートハーモニクス」 Lv.最大
HP50%減少。全ドロップを5属性+回復ドロップに変化。 6ターン
リーダースキル「継界龍響・アルコ」
火属性のHPと攻撃力が2倍。ドロップ操作を2.5秒短縮。4色同時攻撃で攻撃力が7.5倍、5色で15倍。
覚醒スキル
バインド耐性 バインド耐性 スキルブースト スキルブースト スキルブースト
封印耐性 askill_58 askill_58 askill_58
付けられる潜在キラー
マシンキラー 回復キラー 神キラー
付けられる超覚醒スキル
askill_58 ダメージ無効貫通 追加攻撃

リーダー評価

適性 LS系統 HP/攻撃倍率・操作時間減少

最大30倍の倍率が出る多色リーダー

究極テオールは最大「30倍」の攻撃倍率を出すことができます。リーダーフレンドで「900倍」という圧倒的な攻撃力を誇るため、大抵の敵は一撃で葬り去ることが可能でしょう。HPにも「2倍」の倍率がかかるため、耐久性能も兼ね備えています。

操作時間減少というデメリット

テオールのリーダースキルには「操作時間減少」のデメリットがあります。最大倍率をさすためには5色同時攻撃をしなければならないため、このデメリットはかなり大きいです。リーダー・フレンドにテオールを選んだ場合操作時間が「5秒」減少するため、パズルに自信がない人は極力操作時間を伸ばせる編成を心がけましょう。

サブ評価

適性 スキル系統 自傷・陣

小回りの効く6色陣

テオールは「6ターン」で6色陣を使うことが可能です。これは純粋な6色陣としては最速で、デメリットのある他の陣と比べてもかなり早い部類に入ります。また、デメリットである自傷も自身の覚醒と相性が良く、全てにおいて無駄のないスキルになっています。

優秀な覚醒スキル

テオールは超覚醒込みで「HP50以下強化」を4つ持つことが可能です。自身のスキルもあり、アタッカーとしてこれ以上ないほど活躍してくれるでしょう。また、スキルブーストも3個持っているため、最初からスキルを使うのも難しくありません。バインド耐性や封印耐性など必要最低限の覚醒が揃っているのもポイントです。

おすすめの潜在覚醒

潜在 オススメの理由
スキル遅延耐性 スキルを使い回すなら必須
神キラー キラーを振るならこれ
操作時間延長 リーダーで使うなら少しでも時間を伸ばしたい

おすすめの超覚醒

順位 潜在 オススメの理由
1 askill_58 アタッカー性能に磨きがかかる
2 追加攻撃 追加攻撃要員も兼ねることが可能
3 ダメージ無効貫通 自身のスキルと相性が悪い

おすすめの覚醒バッジ

テオールをリーダーとして使うならとにかく操作時間が欲しいです。最優先で「操作時間バッジ」を採用しましょう。
パズルに問題がないのであれば「HPバッジ」で耐久力を高めたり、「回復バッジ」で欠点を補うのもアリ。

覚醒バッジ一覧
操作時間延長 HP 回復

総合評価

高火力の50%以下アタッカー

テオールをリーダーとして使うのは、操作時間減少の都合上難易度が高いです。
一方サブとしては、小回りの効く6色陣と自傷によるアタッカーとして大活躍してくれます。
パズルに自身のある方はリーダーとして、それ以外の方は多色のサブとして使いましょう。

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