Yahoo!ニュースがアップデート! 動画ニュースにアクセスしやすく!

ヤフー公式アプリ「Yahoo!ニュース」の画面下部に、「ホーム」「ライブ」「ランキング」「履歴」で構成されたナビゲーション機能が加わりました。

ナビゲーション機能概要


本ナビゲーション機能では、最新のニュースが表示される「ホーム」のほか、これまで上部にあった「映像」タブが「ライブ」に変わり、動画ニュースにアクセスしやすくなりました。

また、「ランキング」では、コメント数が急上昇している記事をランキング形式で50位まで見ることができるため、いま注目されている記事がひと目でわかります。

そして「履歴」では、1週間以内に自分が読んだ記事や件数、「Yahoo!ニュース トピックス」のカテゴリ(国内、地域、国際、経済、IT、科学、スポーツ、エンタメ)が棒グラフで表示され、自分の興味関心の高い記事を振り返ることに役立ちます。

■「ホーム」画面について

これまでの「Yahoo!ニュース」トップと同様、1日約100本の記事が掲載される「Yahoo!ニュース トピックス」を設置。

さらに、「エンタメ」「スポーツ」「経済」など様々なカテゴリのニュースや、個人の書き手が意見や主張を寄稿する「オーサー(Yahoo!ニュース 個人)」など、多彩な切り口の記事を閲覧できます。


■「ライブ」画面について

これまで上部の右端にあった「映像」タブがさらにアクセスしやすくなりました。

24時間365日、動画ニュースをライブ配信しているTBS、日本テレビとBBCニュース(月曜~金曜の朝6時から16時までの配信)の他、動画ニュースに手軽にアクセスできます。


■「ランキング」画面について

直近1時間でコメント数が上昇している記事をランキング形式にした「コメント急上昇ランキング」を見ることができ、いま読者に注目されている記事をひと目で読むことができます。

このランキングはPCとスマートフォンブラウザでは20位までの表示に対し、アプリでは50位まで表示されています。

さらに、記事に寄せられたコメントを読むことができるため、普段読む機会の少ないカテゴリの記事に関心を新たに持ったり、他の人のコメントを見ることで理解を深めたりするきっかけ作りになります。


■「履歴」画面について

1週間以内に自分が読んだ記事や件数、「Yahoo!ニュース トピックス」のカテゴリ(国内、地域、国際、経済、IT、科学、スポーツ、エンタメ)を棒グラフで振り返ることで、自身の興味関心が高かった記事とカテゴリを知ることができます。

また、記事の閲覧履歴が表示されるため、過去に読んだ記事をもう一度読むこともできます。


Yahoo!ニュース ・販売元: Yahoo Japan Corporation
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ニュース
・容量: 76.3 MB
・バージョン: 5.26.1
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

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