Apple、iPhoneで紛失したデバイスを探す、広告非表示で読む、スクリーンタイム、音声読み上げ機能の動画公開

Apple Japanは、同社公式『YouTube』チャンネルに『iPhone』でできることシリーズの動画を4本公開しました。

『iPhone』でなにができる?


Apple Japanは同社公式『YouTube』チャンネルで、「なくしたデバイスを探す」、「邪魔を減らして読みやすく」、「何に時間を使ったか一目で分かる」、「読みながら同時に聴ける」の4つの動画を公開しました。

動画はいずれも「iPhoneでできることをさらに詳しく」シリーズのもので、知っていると便利な機能を紹介しています。

なくしたデバイスを探す

「なくしたデバイスを探す」では、『iPhoneを探す』アプリから『iPhone』や『Mac』、『AirPods』などを検索する方法を紹介しています。

邪魔を減らして読みやすく

「邪魔を減らして読みやすく」では、『Safari』の「リーダー表示」を使ってWebページを読む機能を紹介しています。

「リーダー表示」を使うと、Webページのコンテンツ部分のテキストのみを読むことができます。

何に時間を使ったか一目で分かる

「何に時間を使ったか一目で分かる」では、『スクリーンタイム』を紹介しています。

『スクリーンタイム』は『iPhone』の利用時間をアプリごとに確認できる機能です。数字でみると、自分が意外なアプリに時間を使い込んでることがわかることも。

読みながら同時に聴ける

「読みながら同時に聴ける」では、画面の読み上げ機能を紹介しています。

画面上部から2本指で下にスワイプすると、画面上のテキストを読み上げてくれます。

まだ使ったことがない、知らない機能がある人は動画を見てみましょう。1本15秒と短いので、すぐに特徴がわかりますよ。

YouTube ・販売元: Google LLC
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: 写真/ビデオ
・容量: 265.2 MB
・バージョン: 14.22
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

© 2019 Google Inc.

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