【クロノマギア】ミノタウロスを出しまくる!「魔獣召喚マリウス」デッキ紹介!

今回紹介する最新デッキは、ミノタウロスを出しまくる「魔獣召喚マリウス」デッキです。

デッキ紹介「魔獣召喚マリウス」

こんにちは。shohei(@sh0he1n0)です。

今回紹介するデッキは、新しく追加された能力者の1人である「マリウス」のデッキです。こちらはマギアスキルでクリーチャーのトークンカードをセットしていく型となります。

※あくまで雛形のレシピです。
自分のプレイスタイルや手持ちのカードに合わせて入れ替えましょう!


【デッキコード】
122612

【マギアスキル】
ギア1:「使い魔召喚」
ギア2:「魔獣召喚」
ギア3:「メフィストレイ」

コンセプト

ギア1「使い魔召喚」とギア2「魔獣召喚」を利用しながらマギアスキルでクリーチャーをセットしていき、ギア3「メフィストレイ」による大ダメージでリーサルを目指します。

マリガン

「死を呼ぶ者レギンレイヴ」「死竜騎兵ムルムル」といった死亡時に死霊タイプのトークンをセットできるクリーチャーと、「畳返し」「黄金の林檎」といった相手クリーチャーをサモンできるカードをキープします。このデッキの場合、「邪悪霊」は後半にギア3「メフィストレイ」を発動するのに欲しいため、返してしまって問題ないです。

アグロ相手であればピンチのときにいつでもセットできるよう「生と死の魔神ネビロス」はキープしておきましょう。

戦い方

1ターン目からギア1「使い魔召喚」で「邪悪霊」をセットして、次のターンにサモンされた「邪悪霊」を利用してギア2「魔獣召喚」で「ミノタウロス」をセットします。「ミノタウロス」がセットできたら同ターンに「レギンレイヴ」や「死竜騎兵ムルムル」といった死霊タイプも併せてセットしましょう。

後攻の場合も同様ですが、相手によって先出しで構えていきたい場合はギア1「使い魔召喚」を使用せず、「レギンレイヴ」「死竜騎兵ムルムル」と「邪悪霊」を同時にセットしてよいです。ただし、先攻の場合だと手札が少なくなってしまうため、無理をせずギア1「使い魔召喚」を発動するのがオススメです。

そうすることで、次のターンに悪魔タイプを持つ「ミノタウロス」と死霊タイプが並びさらにギア2「魔獣召喚」で「ミノタウロス」をセットできます。
「レギンレイヴ」や「死竜騎兵ムルムル」は死亡したときに死霊タイプのトークンをセットできるので、どちらが倒されても次のターンにまたギア2「魔獣召喚」を発動できるといった布陣を作れます。この動きの中で、相手のクリーチャーを「畳返し」や「黄金の林檎」でサモンしながら倒し、盤面の有利を取りましょう。

相手のセットクリーチャーを自分のターンでサモンして倒すのにマギアスキルでなくマジックを使用するため、相手が1体のみセットしている状況ではスルーして、2体同時にセットしてきたタイミングでマジックを使用して片方のクリーチャーを倒すなど、サモンするマジックを上手に使う必要があるので注意してください。

これを繰り返すことで相手のMPが枯渇して、クリーチャーを置かないターンが発生するので、そのタイミングで速攻クリーチャーの「ガルム」をサモンするなどしてギア3「メフィストレイ」で大ダメージを狙い、2ターン以内に倒しきる想定で相手能力者へダメージを与えます。
このとき「逆神の熾天使ルシファー」と「黄金の林檎」が揃っていると、1ターンでの勝利も視野に入ってきます。

ワンポイント

「ジル=レガート」と「グラビティブレス」はカードそれぞれ単体でも強いですが、「ジル=レガート」が場にいる状況で「グラビティブレス」を使いギア2「魔獣召喚」で「ジル=レガート」が死亡すると、死亡時の効果で相手クリーチャーを一掃することができます。

固定ダメージのためシールド付きのクリーチャーにも有効で、「グラビティブレス」は状態異常無効は関係ないため、屈強な盤面を作られても突破することが可能です。ピンチのときに役に立つので覚えておきましょう。


クロノマギア ・販売元: GungHo Online Entertainment, INC.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 262.8 MB
・バージョン: 2.5.1
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

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© CHRONO DREAM PROJECT

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