ステッカー・ファインド活用例「カバンが盗まれた…」そんな置き引き対策にも!

「ステッカー・ファインド(Stick-N-Find)」活用例〜カバンの置き引き対策〜

「ヤバイ、、カバンがない…もしかして、盗まれた?!」

ちょっと目を離した隙にやられるのが、そう!置き引きです。しかし、このステッカー・ファインドを付けていれば、置き引きされても早期発見できるかもしれません。

え、どういうことなのかって?詳しく見ていきましょう。

(※iPhoneを使って探すので、iPhoneは肌身離さず持っておきましょう。)

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電車で寝ていたら・・・カバンを盗まれた!

電車で寝ていたら…カバンを盗まれてしまいました!
(※ここは電車…のつもり)

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・・・しかし、私はカバンにステッカー・ファインドを付けているので大丈夫!
専用アプリのレーダーでカバンを探しましょう。

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レーダーを使ってカバンを探そう!

このステッカー・ファインドとレーダーは、Bluetoothで連動しています。
そしてBluetoothでつながっていられる範囲は、直線距離最大で45mです。

なので、カバンを持った犯人がまだのBluetoothの届く範囲内にいれば、レーダーを使ってカバンの位置を探すことができるのです!

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ステッカーが近づいてきたことをレーダーで確認したら、音を鳴らしましょう。

すると、ステッカーが鳴ります。

これぞ動かぬ証拠!

うまくいけば、カバンを取り戻すことができます。

(※この時、ステッカーがカバンの内側にあると、聞こえにくいので、ステッカーは外に付けておきましょう。)


置き引きされた事に気づかなかったら?

電車で居眠りしてしまっている場合など、置き引きされたこと自体に気づかない場合もあるでしょう。

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ステッカーとの連動がきれたらアラートで教えてくれるバーチャルリード機能!

でも、このステッカー・ファインドには、Bluetoothの連動が切れたら、アラートが鳴ってお知らせしてくれる機能があるんです!(しかも音が結構大きい)

ステッカーのついたカバンが、レーダーと離れ、Bluetoothのペアリングが切れたとき、アラートが教えてくれるので、早めに気づけるのはありがたいですよね!

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Bluetoothのペアリングが切れたら、探せなくなるんじゃないの?

「アラートで教えてくれるのはいいけど…ペアリングが切れたから、レーダーで探せないし意味ないんじゃないの?」とお思いでしょう。しかし大丈夫です。

1度連動したステッカーは、範囲内に入ればまた自動的にペアリングしてつながってくれるのです。カバンが離れてしまっても、近づくことができれば探せるようになるのです。

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防犯にもなるステッカー・ファインド

無くしもの以外に、防犯にもなるステッカー・ファインドでした。用心に越した事はありません。自分の身は自分で、自分のカバンはステッカー・ファインドで守りましょう。

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