【iOS 7】「天気」アプリなら現在位置の天気がすぐにわかる。情報量が増えました。

天気を一目で確認したい時は天気アプリを使おう!

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いま東京って雨ふってるかな?と思ったら、iPhone 標準アプリの天気をみましょう。現在地の天気はもちろんのこと、地域を指定し天気を確認することもできます。

大きく変わったのは見た目。iOS 7では画面全体で天気を表すようになり、とても見やすくなりました。

それでは紹介します!


iOS 7 の使い方まとめ記事はこちら→ 【iOS 7まとめ】デザインや使い心地が一新されたiOS 7の使い方まとめ!

現在位置の天気が表示される

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現在位置の天気が知りたい時、iPhoneの天気アプリを起動するだけで天気を知ることができます。

位置情報がオンになっていれば、設定をしなくても現在値の天気がわかるので便利ですよ。


湿度、降水確率などの情報が多い!

天気、気温以外の詳細情報は、上部の大きい気温表示のあたりをタップすると表示されます。

湿度や降水確率、体感気温などがわかります!

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地域を追加

出張の前、旅行の前は、行く地域の天気を見ましょう。お天気表示画面の右下のアイコンをタップして、設定画面にうつりましょう。

+ボタンをタップして…

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地名や郵便番号、空港名で新しい地域を追加できます。

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現在の天気、直近一週間の天気が表示されました。

遠く離れた国もこのとおり!旅行前にチェックしてください。

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シンプルながら実用的な天気アプリ

ぱっと見ただけでだいたいの情報がわかるiPhone標準の天気アプリでした。iOS 7になって大きく見た目が変わり、見やすくなりました。みなさん使って見てください!

iOS 7の使い方まとめページ

【iOS 7まとめ】デザインや使い心地が一新されたiOS 7の使い方まとめ!

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