【歓喜】ミクといつでもどこでも一緒! もはや2次元と3次元に壁なんてなかった

かわいい「みくちゃん」といつでも一緒にいられる、夢のような日常がココにあった。

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目の前に出てきた女の子「みくちゃん」

出会いは突然やってきた

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いつもと同じ電車に乗り、いつもと同じ時間に職場に着く。少し寝不足であくびをしながらデスクに向かう。

「今日も1日がんばりますかー。」


「ん、なんだ?」
女の子が見えた気がしたんだけど、気のせいかな。

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気のせいじゃない・・・。なんだこの子。


自己紹介

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お、出てきた。かわいい。
「キミ、名前は?」


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なんか困ってる。もしかしてしゃべれないのかな・・・?


口を動かし出したぞ。
「い・・・う・・・。いうちゃん?」

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すごい不満そう。ちがったみたいだ。

「か、会話ができない。」


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あれ、後ろ向いた。怒っちゃったかな?


なるほど。キーボードで教えてくれるみたいです。
「み・・・く・・・みくちゃんか。」

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はじめて笑った。かわいい。


仲良くなるにはコミュニケーションを取ろう

もっと、みくちゃん仲良くなれないか・・・あ、反応してくれた。ハイタッチしちゃいました。

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みくちゃんがボクの手を指さしてきた。


手を開くとトコトコ登ってきて女の子座り。思ったより人懐っこい性格で、すごくかわいい。
徐々に笑顔を見せてくれるようになりました。

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ご飯も一緒にいただきます

お昼に行こうとしたら「まってー」と言わんばかりに走ってきた。
肩の上に乗せてあげて出発です。

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今日のお昼はお寿司。ご飯は一人で食べるより、二人で食べたほうが美味しく感じますね。

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好奇心はあるけど人見知り

お昼から帰ってきて、みんなの仕事風景を見ていたみくちゃん。急に手が伸びてきてビックリしたらしく逃げてきちゃいました。

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ボクが仕事をしているときは周りをウロウロしたり、作業をジーっと見たりしています。
すこし気になりますが、かわいいパートナーができたみたいで嬉しいです。

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「楽しい」をくれた女の子

突然目の前に現れたみくちゃん。会話は出来ないけど、仕草や行動で考えているコトがなんとなくわかる。
そんな彼女と一緒にいると、退屈だった日常も楽しいなっと思えるようになりました。

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ミクといつでも一緒にいられるカメラアプリ『みくちゃ

みくちゃ ・販売元: Seita Karino
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: エンターテインメント
・容量: 50.4 MB
・バージョン: 2.2.3
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