iOS 9にしなくてもコンテンツブロックができるアプリ知ってる?

アップデートしなくてもサクサクネットライフ。

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iOS9ではWebブラウズ時にページ中の広告を非表示にしてくれる「コンテンツブロック機能」が使えます。
詳しい詳細はこちら→ 【神機能】iOS 9の『広告ブロック』を使う方法。Safariが快適すぎて泣ける

しかし、「iOS9はまだ未対応なアプリが多いからなぁ…」、「機種が対応してなかった…」なんて人もいるでしょう。そんな人にとっておきのアプリをご紹介。

誰でも使える広告ブロック

「Adblock Browser」というアプリで、使い方は超簡単です。ただインストールしてウェブページを開くだけ

これだけで広告のほとんどが非表示になります。しかも無料でインストールできるのでデメリットなんて一切ありません。広告ブロックだけではなく、データ通信量を50%削減・iPhoneバッテリーを最大23%向上させるなどメリットだらけです。

実際に使った比較

本当にウェブページを開くだけで広告をブロックしています。これ…ただの神アプリですね。

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オススメ設定方法

まずはタップして進めていきましょう。

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下のアイコンをタップし、「Search Engine」をタップします。

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「DuckDuckGo」から「Google」にしておくと便利ですよ。


これは試してみる価値アリです、ぜひ利用してみてください〜。

Adblock Browser ・販売元: Eyeo GmbH
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ユーティリティ
・容量: 7.8 MB
・バージョン: 1.0.0
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