カプコンが『モンスターハンター』、『戦国BASARA』、『ロックマン』などの4タイトルを配信予定と発表

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(画像:株式会社カプコンより)

株式会社カプコンは4月1日(金)、モバイル事業改革のために「モバイル事業統括」を新設し、自社コンテンツをモバイルゲーム市場に積極的に投入していくと発表しました。

モバイル事業統括では、『スヌーピーストリート』や『ゾンビカフェ』をリリースしている「ビーラインブランド」と「カプコンブランド」の組織を統合。

国内では株式会社ビーライン・インタラクティブ・ジャパンを株式会社カプコン・モバイルへと社名変更し、2016年度には新体制のもと、人気ブランドの『モンスターハンター』、『戦国BASARA』、『ロックマン』などを活用した4タイトルの配信を予定しているとのことです。

戦国BASARAは初!?

モンスターハンター、ロックマンはすでにリリースされていますが、戦国BASARAはスマホアプリでは初ではないでしょうか?
過去に『戦国BASARA カードヒーローズ』というカードゲームがモバゲーで配信されていたことがありますが、こちらはすでにサービスが終了しています。

アプリでどんなゲームになるのか気になりますね。あの爽快感をスマホでも味わえる!?

なお、モンスターハンター、ロックマンについては以下のアプリが人気です。

参考

株式会社カプコン | モバイル事業の組織を刷新し、自社コンテンツを活用したタイトルを積極的に投入!

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