【あおガルシナリオ集】想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」


2019年1月31日にサービス終了を迎えるスクウェア・エニックスのアイドルゲーム『青空アンダーガールズ! Re:vengerS(リベンジャーズ)』のシナリオ集をお届けします。

この記事では、想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」を紹介します。

目次
想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第1話「想世の意志」
想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第2話「弱き心」
想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第3話「ディスタンス」
想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第4話「残心」
想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第5話「想いの起源」
想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第6話「決意の夜明け」
想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第7話「あなたの強さ」

想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第1話「想世の意志」

ーーレッスン場

●プロデューサー
…………。

●神蔵
どうした相棒? しかめっ面でよ。

確かに面倒なヤマになりそうだが、
調停者<プロデューサー>の基本は笑顔だぜ。

●更菜
プロデューサーさん……ですか?

●プロデューサー
そうだよ。

●更菜
ど、どうも……。
なんだか、気がついたら変な所に来ちゃってて……。


●麗華
……さっき、たまたま会ったのよ。

●神蔵
迷い込んだのか。それは危ない所だったな。
よーし、オジサンたちと会ったからには安全だ!

どれ、この世界について少しレクチャーでも……。

●更菜
あ、それはもう聞きました。

●神蔵
え? だ、誰から?

●麗華
薊禰さん、という方に。


●神蔵
あ、そう? そりゃ残念。

●更菜
それよりもプロデューサーさん。
さっきの話、聞いてました。

みんな、あんなに悩んでたんですね。
分かってるつもりでしたけど、実際に目にすると……。

●プロデューサー
そうだね。

●麗華
……どういう結果になるかはともかく、
逃げ続けているわけにはいかないわよね。

●更菜
それじゃあ決まりだね。
……許してくれるといいんだけど。

●麗華
……。

●神蔵
お仲間もこっちに来てるみたいだぜ。
来てるっていうか、相棒が連れてきたんだけどな。

●更菜
そ、そんなことができるんですか?

●神蔵
ああ。3人を連れてきたと思ったら、
アンタたちの気配を感じてとんできたんだ。

タイミングが良すぎるよな。まるで想世<アンダー>が
5人を巡り合わせようとしてるみたいだ。


●プロデューサー
行こう。

●更菜
はい。覚悟はできてます。

ーー教室

●希
……更菜。

●更菜
みんな、久しぶり。
元気だった? ……なんて、聞けた立場じゃないけど。

●美雪
なぜ更菜さんたちがここにいますの?

●更菜
分からない。
神蔵さんが言うには、想世に導かれたんだろうって。

●理子
意味がわからないな。

●更菜
謝るチャンスを、くれたんだろうなって。
私はそう思ってる。


●希
謝る?

●更菜
うん……希たちに、謝らないといけないことがあるの。
麗華も、そうだよね?

●麗華
……ええ、私も更菜と同じ。
許してもらえるかなんて関係なく……みんなに、謝りたいの。


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想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第2話「弱き心」

ーー教室

●麗華
本当にごめんなさい。
急に『GE:NESiS』をぬけたあげく、勝手にヴァルプロを辞めて。

辞めたのは私の覚悟が足りなかったせい。
いままで謝らずに逃げていたのは、私が弱かったから。

●更菜
私も……あの時、麗華がいなくなって
ホッとした自分が許せなかった……。

それに、みんなにも劣等感を持ってた。
だから、ユニットにいづらくて……。

……ごめんなさい。

●希
……劣等感?


●更菜
だってほら、私ちょっと……あはは。
みんなと違って、才能無いって言うか……

●希
…………。

●更菜
落ちこぼれだし……。

●希
ふざけるなっ!

●更菜
っ!?

●希
何言ってるのよ!?
こんな世界に連れてこられて……。

話があるって聞いたら、どういうこと!?
そ、そんな……そんな話……あたしは……このっ!


●理子
ちょっと! 落ち着いて……!

●美雪
…………。

●更菜
……ごめんね。

●希
あたしはあんたを尊敬してた!
あたしだけじゃなくて、美雪と理子もよ!

劣等感を抱いてたのはあたし達の方なのに、
そんなこと言えるなんて……バカにされてるとしか思えない!


●更菜
……そ、そんな! 私は本心で……!

●神蔵
ま、まあまあ……お嬢ちゃん達。
こうやって、この子も謝ってることだし……。

ここはひとつ話し合って、
お互いの気持ちを分かり合えば……。

●希
あんたは黙ってなさい!


●神蔵
……はい。


●希
……こんなの、続けても惨めなだけじゃない。
腹を割って話した結果がこれだなんて!

●麗華
……仮にそうだとしても、
腹を割って話すこと自体、私は賛成よ。

それに正直な所、私を含めて皆……なんというか。

話すのが下手すぎるわ。

●希
これ以上は話すことなんてない!
うんざりよ!

●美雪
……私も希と同じ気持ちです。
これ以上、お話したいことはございません。

●理子
…………。

アタシは、言っておきたいことがあるかな。

●希
え?

●麗華
言っておきたいこと、というのは、
私と更菜に対してかしら?

●理子
というよりは、全員にむけてかな。
ユニットって言うには、アタシ達はずっとバラバラだった。


実際、途中で分解してしまったしさ。
だからこれが最後の機会だと思う。

『GE:NESiS』のこれからについて話すならね。

●希
そんなの決まってるわよ。
私と美雪と理子の3人で頑張っていくってだけ。


●理子
アタシは違う。

●希
ち、違う?

●理子
アタシは『GE:NESiS』を抜けようかと迷ってた。
だって、意味が無いからね。


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想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第3話「ディスタンス」

ーー教室

●理子
アタシは他のユニットを探してたよ、ずっと。

●更菜
えっ!?

●希
なっ……なんで?

●美雪
理子さん……。

●理子
麗華と更菜が抜けたあと、どれも全力じゃなかった。
どれも本気じゃなかった。

ライブの歌も、フォーメーションも。
ダンスも何もかも……。

3人になったユニットは、明らかに、緩んでいたよ。

●麗華
……それは、どういうことかしら?

●理子
いつ2人が帰ってきてもいいようにさ。
ギスギスしていたら、戻りづらいだろ?

だけどその空気が、アタシには耐え難かったんだ……。

●美雪
それは、いつでも迎えてあげられるようにと、
3人で話し合って……。


●理子
悪いことじゃないけどさ。
お友達グループじゃないんだ……。


たしかにアタシには、みんなと比べられるほどの熱意なんて、
なかったのかもしれない。

……中等部のころ、希がアタシをユニットに誘ってくれるまでは、
普通科の、ただの運動好きなだけの女だったさ。

だけど今は違う……アタシは、アイドルになりたいんだ。

●希
あたしだってそうよ!

●理子
本当にそう思ってる?
今の『GE:NESiS』には、昔の情熱が感じられないけど。

アタシは更菜の気持ちが分かる。
『GE:NESiS』は麗華が抜けた時点でダメだったんだ。


●更菜
わ、私は……。

●美雪
ひ、酷いですわ……!
一生懸命、希が守ってきたユニットなのに!

●理子
体裁しか守れない、
夢も目標もないユニットなんて無意味だよ。


アタシたちはアイドルなんだ。
熱意も、それに取り組む楽しさもなくなったら、それまでさ。

●希
楽しかったじゃない!

●理子
ああ、楽しかったよ!
だけどそれはアイドルユニットとしてじゃない!

友達だったから、
一緒にいる時間が楽しかったんだ!

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想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第4話「残心」

ーー教室

●理子
自分で道を探そうとしてなかった。
麗華からもらってばかりでさ……。

アタシたちは、
麗華にとって刺激になってなかったんだ。

それはアタシにとってもいい環境とは言えない。
だから、いっそチームを離れようと……。

●希
……理子。

●理子の瘴念人
……無様だな。アタシのオリジナルよ。

ーー廊下

●プロデューサー
危ないっ!

●理子
くっ!?

●麗華&更菜&美雪&希
!?


●理子の瘴念人
今ので大人しく斬られていれば、
苦しまずにすんだものを。


●神蔵
み、瘴念人<ミアノイジー>? 入れ替わりに興味がないって
言ってやがったが……やはり嘘だったか。

●理子の瘴念人
嘘ではなかったよ。本当でもなかったけどね。

だけど同じ顔をしたアンタたちが、
あまりに醜かったんだ。

見ていてとても不愉快でね、
だから、我慢できなかった。

●神蔵
仕方ない……。相棒、ここは俺たちで。

●理子
手を出さないでっ!
……これはアタシの戦いだから。

●神蔵
なんだと?

●理子の瘴念人
それは好都合だな。
さっさと倒して、現世<エイドス>へ行くよ。

●希の瘴念人
……手伝うわ。


●理子
い、一対一じゃないの?

●希の瘴念人
悪いけど、あたし達はチームだから。
お互いの本心も言えてない、あんたたちと違うのよ。

●理子の瘴念人
お互いの欠点も知ってるし。
嫌なところも知ってるんだ。

●希の瘴念人
だから理子が、芸能科に誘ったあたしに
今まで義理だけで付き合ってくれてたのも知ってるもの。

●希
そんなことないわ!
理子だって、あたしたちと本気になって取り組んでた!

●理子
いや、筋を通すために付き合ってたところはあるよ。
特に麗華や更菜が抜けてからの『GE:NESiS』にはね。

2人がいなくても、ユニットでなすべきことは変わらない。
そう思っていたのは、アタシだけだったんだ。

●麗華
更菜と私に戻ってきてほしいと思っていた2人と、
ユニットのことを考えていた理子。


アイドルに対する意識の差が、辞めたいと感じる理由だったのね。

●希
な、なによそれ……。
そんなの、話してくれればどうにかできたかもしれないのに!

●理子
すまない。アタシにはこうするしかなかったんだ。

●理子の瘴念人
そうだよな。最初のころのお前は、
自分がアイドルになるなんて、考えてさえいなかった。

ただ興味本位で周りについていくだけだったのに、
今さら希や美雪に自分のやりかたを強要するなんてできないよな?

●希
そ、それってつまり、
今はアイドルに本気になってくれてたってこと?

●希の瘴念人
あんたが理子を誘ったのに、そんなこともわからないの?
理子はとっくに、本気で向き合っていたじゃない。

●理子
……あいつらの言うとおりだ。
アタシはアイドルが好き。だから、真剣に向き合いたかったんだ。

麗華と更菜は大切な仲間だった。
だけど、その2人がいなくても頂点を目指すべきだと思ってた。

●美雪
私たちが、理子さんの想いをくみ取らずに
待ち続けていたばっかりに……。

●美雪の瘴念人
理子さんは無意識のうちに幻滅していたのですわ。
アイドルとして本気になっていなかった、私たちに!


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想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第5話「想いの起源」

ーー廊下

●理子の瘴念人
どうせ今日でお別れなんだ。
オリジナルのお前たちに聞きたいことがあるんだ。

お前らにとって、『GE:NESiS』とはなんだったんだ?


●希
え? それは、麗華がいて、更菜がいて……。


●希の瘴念人
そんなつまらない話をして欲しいわけじゃないわよ!
もっと頭使いなさいよね!

●美雪
ええと……もしかして、あの言葉でしょうか?
麗華さんが仰っていた。

●美雪の瘴念人
このチームで一緒に、
アイドル界のトップを目指す……ですわね。

●更菜
それは、ユニットを結成する時に言ってた……。

●美雪の瘴念人
はい。そう約束した麗華さんはいなくなって、
更菜さんもどこかに行ってしまって……。

●希の瘴念人
あんたはヴァルプロを辞めたあと、なんで戻ってこなかったの?
それが許せなくて、やるせなくて……。


●麗華
…………。

●美雪の瘴念人
それでも、希は信じて待ち続けていましたわ。
だって、約束を破るのが大っ嫌いなんですもの。

●希
……なら、美雪はなんで残っていたの?

●美雪の瘴念人
まあまあ! それを私に聞くなんて、
そちらの希はずいぶんとズルい方ですのね!

●美雪
希! あの私のお話なんて、聞いてはいけませんわ!
後生ですから、お願いします!

●希の瘴念人
いいじゃない!
あたしが好きなら本音くらい、聞かせてあげなさい!

●美雪の瘴念人
私、心から希のことを心配していたのです。
だって、大切な友達ですもの。

麗華さんと更菜さんが抜けてしまったことに、
ショックを受けていた希……それを助けてこその私ですもの。


●理子の瘴念人
そんなことだろうと思ったよ。
アタシたちのことは、考えてなかったんだろ?

●希
美雪、どうなの?

●美雪
ちっ、違います! 私は希が本気で心配だったのです!
私、誓って他の方をないがしろにしていたわけでは……。

●希
ばーか。そんなこと知ってるわよ。

●美雪
へっ?

●希
なによ、聞けばみんなして不満ありあまってるじゃない。
あたしばっかり更菜をぶったりしてバカみたい! ごめん更菜!

●更菜
い、いや、それは別にいいけど……。

●希
理子も美雪もよ! あたしがバカやってたら怒りなさい!
それで済む話なのに、こんなにこじらせるなんて。


●理子
は、はあっ!?

●希
それと理子、これからあたしと本気でアイドルやるわよ!
んでもって、美雪は絶対についてくること!

そんなにトップが見たいなら、一緒にやってやろうじゃない。
もう麗華と更菜なんか関係ない! いいわね!

●美雪の瘴念人
そ、そちらの希の言うことは、理解できませんわね。

●理子の瘴念人
まったく解決になってないぞ。
そんな言葉で納得するわけが……。

●美雪
流石は希ですわ!
そこにシビれて憧れてしまいます!


●理子の瘴念人
ええ!?

●理子
ふふっ……おいニセモノ、知らなかったのか?
希は白黒つけないと、イライラする性質だぞ?

どうやらアタシは、また希に誘われてしまったらしいな。
今度は様子見なんてせず、本気で乗っかるけど!

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想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第6話「決意の夜明け」

ーー廊下

●麗華
3人とも、本当に仲がいいのね。

●希
きっかけを作ったそこのフリーのアイドル2人!
まだ枠はあるから、混ぜてあげてもいいわよ?

●美雪
の、希! そんなことを言ってしまっては、
お二人が入ってくださいませんわ!

●麗華
いいえ、きっかけはなんでもいいの。
結果的にあなたたちは信頼できるパートナーを手に入れた。


わたしたちも、そうありたいわね。

●更菜
あはは……ちょっと私、席を外しますね。

●麗華
……更菜?

●更菜
だって、私、関係ないですから。


●麗華
急にどうしたの?
関係ないって……。

●更菜
……ごめん。

●麗華
更菜っ!?

●美雪
更菜さん……関係ないとは
どういう……。

●希
どうして、こんな大切なときに……。

●理子
大切な時だから、じゃないかな。

●希
え?

●理子の瘴念人
本当に、最後まで面倒なひとたちだね。

●美雪の瘴念人
より団結力の高い、
真の『GE:NESiS』のメンバーに……。

●希の瘴念人
その座を渡してもらおうかしら!
正々堂々と勝負よ!

ライブバトルで勝った方が本物よ!

●神蔵
むちゃくちゃだ!
瘴念人<ミアノイジー>の言うことに乗るんじゃねえ!

●美雪
……どういたしましょう?

●理子
どうもこうもない。勝ち目は薄いけどね……。

●希
そこは本物が勝つんじゃないの?

●麗華
……厳しい戦いになるわね。
向こうは3人ユニットとしてまとまっている。

それにこちらは今、更菜まで離れてしまったし……。

●希
…………。

●神蔵
一時撤退だ。

●プロデューサー
勝負しよう。

●神蔵
あ、相棒?

●理子
アタシは単に、逃げることが性に合わないから。
だから今のアタシの全力でぶつかるだけだ。

●希
あたしはあたしが正しいと思ったことをするわ。

●美雪
私は希がそう言うのであれば。
……もちろん、私自身も、逃げたくないと思っていますけど。

●希の瘴念人
……何よ、案外根性あるじゃない。

『GE:NESiS』がすごいユニットってこと、
あんたたちに教えてあげるわ!

●麗華
…………。

わたしは……。


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想世(アンダー)サイド:第17章「心の強さ」第7話「あなたの強さ」

ーー学園内広場

●更菜
……はぁ。

麗華怒ったかなぁ……。

でも、本当のことだもんね。
私は……関係ない、から……。

●麗華
新しい『GE:NESiS』に自分の居場所はない。

だから、新しい『GE:NESiS』の未来は
新しい『GE:NESiS』だけで掴むべき。


●更菜
麗華!?

●麗華
そう思っているのよね?

●更菜
そんなことより、麗華が抜けたらみんなは……!

●麗華
関係ないわね。だってわたしも
『GE:NESiS』に戻る気はないから。

●更菜
え……見捨てたの!?

●麗華
先に見捨てたのは更菜でしょ。

●更菜
私はそういうつもりじゃ……。

●麗華
わたしも同じよ。
わたしは、更菜のいない『GE:NESiS』には戻らない。

●更菜
な、何で……今そんな話をしてる場合じゃ!

●麗華
ヴァルプロに入って思ったの。
ああ、ここには仲間がいないって。


彼女たちは確かに上手い。特に輝音と栞歩は別格よ。
目標としてはとても良い指針になったわ。

だけど、チームである必要はないって思った。
ここにいても得られるものはない。だから辞めたの。

更菜……。ヴァルキュリアなんかより、
あなたはたくさん、わたしに与えてくれたわ。

●更菜
嘘!

●麗華
嘘じゃない。

あなたは強いわ、更菜。

あんな状況でも、きっちりと自分を通す。
一時の感情に流されたりしない。


いつも1人で考え、1人で決める。
それはあなたの強さよ。

あなたのそういうところ、
わたしは尊敬している。

でもね、更菜……。

その強さは、時には自分の心さえ
殺してしまうわ。


●更菜
……え?

●麗華
自分は正しい選択をした。
だからその結果、みんなを見捨てることになるのは仕方がない。

……あなたは本当にそれでいいの?

正しさを追い求めること。
それがあなたの目指す、アイドルなの?

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青空アンダーガールズ!Re:vengerS ・販売元: SQUARE ENIX Co., Ltd.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 155.7 MB
・バージョン: 2.0.6
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