絵本『えんとつ町のプペル』がVRに!

『VR ZONE OSAKA』で「えんとつ町のプペルVR」が上映決定! 著者の西野亮廣氏と一緒に観る上映会も行われます。

「西野亮廣氏と一緒に観るVR特別上映会」開催決定!


バンダイナムコアミューズメントが運営する「VR ZONE OSAKA」(大阪・梅田)は、Zero-TenとMoonshotとの協業で、「日本初移動式VR映画館」を期間限定で運営することを発表しました。

著者の西野亮廣氏と一緒に観る『えんとつ町のプペル(出版:幻冬舎)』を題材としたVRコンテンツの上映を、2月16日(土)に定員39名限定で開催します。

【西野亮廣氏と一緒に観るVR特別上映会】
■開催日:2019年2月16日(土)
■開催時間:14時00分開演
■会場:VR ZONE OSAKA 9F特設会場
■特別チケット:3,000円(入場料込、税込)※おとな、子ども(7歳以上)共通料金
※販売枚数限定39枚
■チケット予約受付開始:1月24日(木)13時~ ※定員に達し次第、締め切りとなります
■チケット販売方法:チケット販売ページ「ローチケ」、または全国のローソン設置の「Loppi」にて販売予定

※チケット購入者へのご案内:当日は報道関係者の取材が予定されています。媒体の写真や映像に映り込む可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

『えんとつ町のプペル』がVRコンテンツに

『えんとつ町のプペル』を題材としたVRコンテンツは、原作の物語、グラフィックをZero-TenとMoonshotがVRで再現した約15分間の作品で、本作の監督は『ABAL:DINOSAUR』などを手がけた尾小山良哉氏です。


また、今回VRシアターに採用するシステムは、参加者全員がバーチャルな世界の中で、物語を共有体験できるシステムです。


使用するVRヘッドセットは昨年世界ではじめて発売された、PCやスマートフォンを必要としないスタンドアロンVR HMDのLenovo mirage soloを採用、外部スピーカーなど立体感のある音響環境のもと、物語の中に入り込める次世代のバーチャル体験がVR ZONE OSAKAで特別に提供されます。

一般上映は、2月8日(金)から3月15日(金)の期間限定となります。詳細はVR ZONE OSAKA公式サイトでご確認ください。

▼VRでえんとつ町のプぺルを見ている様子。


『AppBank』のビューワーアプリをインストールしよう!

AppBank ・販売元: APPBANK INC.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: 仕事効率化
・容量: 62.6 MB
・バージョン: 2.0.6
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。
参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!