【ポケモンGO】ブラッキーやエーフィの直接ゲットがアツい! ジェネレーションチャレンジ2020:ジョウト中のレイドバトルと挑んでおくべきポケモン一覧

5月8日13時から15日13時まで『ポケモンGO(Pokémon GO)』で開催される「ジェネレーションチャレンジ2020:ジョウト」イベント中のレイドバトルと挑んでおくべきポケモンを一覧で紹介します。

ジェネレーションチャレンジ2020:ジョウト中のレイドバトル一覧を紹介!

開催中のレイドバトル一覧をレア度ごとに分けて紹介します。

※色違いで出現する可能性のあるポケモンは太字で表記しています。

★1 チコリータ
ヒノアラシ
ワニノコ
メリープ
ドッコラー
ギアル
★2 ムウマ
クヌギダマ
グライガー
ニューラ
カポエラー
クチート
★3 アローラライチュウ
エーフィ
ブラッキー
ツボツボ
エアームド
ドンファン
★4 トゲチック
グランブル
リングマ
バンギラス
アブソル
★5 ギラティナ(アナザーフォルム)

狙い目のポケモンは?

今回のレイドバトルラインナップの中で、特に狙い目のポケモンを何匹か紹介します。

クヌギダマ


クヌギダマはイベント時以外だと野生で発見するのが困難なポケモン。なので、アメを貯めるのも困難ですし色違いを狙うのはもっと困難ということで、図鑑埋めや色違い探しの大チャンスです。

進化後のフォレトスは、スーパーリーグでトリッキーな動きをするポケモン(なんと弱点がほのおだけ! 相手の攻撃を下げるミラーショットや防御を下げるすなじごくが使用可能!)として活躍も可能なので、この機会に作ってみるのもオススメですよ。

エーフィ


作成するのに10kmの移動と進化のタイミングに制限がある(昼に進化させる必要あり)ため、量産が非常に難しいポケモン。

耐久力は低いものの、エスパータイプのアタッカーのなかではトップクラスの火力を持っているので、エスパータイプの手持ちが少ないトレーナーさんはこの機会に複数匹入手しておくのがオススメです。

ちなみに、これまでのエーフィは「みらいよち」を使用可能にしておくのがセオリーでしたが、技のバランス調整後からは「サイコキネシス」を使用可能にしておく方が火力を出しやすくなりました。

ブラッキー


エーフィと同様、ゲットには最低でも10kmの移動が必要になる&進化のタイミングに制限がある(夜に進化させる必要あり)ので、サクッと図鑑を埋めたいトレーナーさんにもオススメ。

スーパーリーグでは、高耐久枠として頻繁に選出される強ポケモンでもあるので、トレーナーバトルビギナーなトレーナーさんにもオススメですよ!

アローラライチュウ


アローラライチュウは「ワイルドボルト」「くさむすび」という技構成が強力で、スーパーリーグ常連の「マリルリ」や「ナマズン」や「ラグラージ」や「エアームド」など、多くのポケモンに対して対抗が可能なので、1匹ステータス厳選をしておけば、スーパーリーグでの勝率が上昇するかも!

強力なじめんタイプのポケモンを用意すればソロでも撃破可能ですし、色違いも狙えるので、余裕があれば挑んでみてくださいね!

トゲチック


トゲチックの進化後である「トゲキッス」は、ハイパーリーグやマスターリーグの環境で、かくとうタイプやドラゴンタイプ対策ポケモンとして必須級の性能をもち、ギラティナやディアルガやカイリキーなどの厄介なポケモンにまとめて対処が可能。

ハイパーリーグやマスターリーグでの勝率を確実に引き上げてくれるポケモンなので、この機会にステータス厳選をした個体を狙っておくのがオススメです。

今回のレイドバトルラインナップはジェネレーションチャレンジ2020:ジョウトが終了する5月15日13時までのもの。

ゲットに苦労するポケモンが多くラインナップされてる印象なので、リモートレイドバトルを利用してがっつりレアポケモンを集めてみてくださいね!

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