【マクドナルド】本日発売「ごはんチキンタツタ」を実食!ごはんバーガーに革命起きた!!

マクドナルドにて本日5月13日(水)発売となった「ごはんチキンタツタ」をさっそく食べてみました!

本日発売「ごはんチキンタツタ」を実食!


2020年2月、マクドナルドの夜マック(17時以降販売)に現れた新生「ごはんバーガー」。これまで「ごはんてりやき」「ごはんベーコンレタス」「ごはんチキンフィレオ」の3種類が販売されていましたが、本日より期間限定で「ごはんチキンタツタ」が登場しました!

和風の味付けであるチキンタツタがごはんバーガーと合わないわけがない! これは、食べない選択肢はない! ということで、販売開始となる17:00ちょうどにお店に行って買ってきました!


包みを開いてみると・・・なんとも見た目の収まりがいいごはんバーガーがお目見え。

レギュラーメニューの3種類はけっこう具材やソースの濃いものが多かったので、ごはんチキンタツタはシンプルに見えますね。


通常のチキンタツタとの違いはバンズのみ。

あのふかふかの手結びパンがごはんに変わっただけで具材は全く同じものが使用されています。


あつあつのうちに食べてみると・・・合う!!!

なんと、収まりの良い味なんでしょう。生姜風味のチキン、ピリッとした辛味のある特性ソース、どちらも醤油風味のごはんと相性抜群! 違和感なんて1%もなくて、すべてをすんなりと受け入れることができます。

まるで最初からごはんバーガーのために作られたと言われても疑わないほどの収まりの良さで、個人的には「ごはんバーガー」のなかでトップになる味。

ひとつワガママを言うとしたら、収まりが良すぎてあまり個性がない味ではあります。例えばこれにチーズが入っていたら、もっとマクドナルドっぽい味になったかなと。


チキンタツタの特徴でもある手結びバンズのふかふか感も最高ですが、たまには「ごはん」もありですね。ただ、切ないのが、ごはんバーガーは17時以降しか販売していないということ。ランチで食べられたらもっといいのになと、思いながらペロリと完食いたしました。

もちろん、ふかふかバンズの「チキンタツタ」も本日より期間限定で登場中です。チキンタツタファンの方も、そうじゃない方も、この期間をお見逃しなく!

チキンタツタの実食レビューはこちらの記事で。
「チキンタツタ」「チキンタツタめんたいチーズ」どっちも食べてみた!

メニュー:ごはんチキンタツタ
販売時間:午後17:00〜閉店まで(24時間営業店舗では翌午前4時59分まで)
価格:単品:440円、バリューセット:740円

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