【パズドラ】覚醒の暴力で押し潰せ!「超火力型バステト」編成解説!【パズバト】

調整ポイント

この編成は大幅に延ばした火力で有利を取り、勝利へ繋げていく編成。そのため、火力を守るためには調整できる枠は非常に少なく、『1枠』となっています。

火力を安定させることができる

この編成の調整枠は「デモンハダル」を「逆心の神魔王・ルシファー」に変えるだけと上述の通り非常に少ないですが、この調整を加えるかどうかで戦い方・考え方がガラリと変わってきます。
「堕ルシ」を編成した場合、「学園ロキ」のヘイスト効果により、悪魔エンハンスを『4ターン継続』させることが可能に。さらに、お邪魔・毒耐性だけでなく、暗闇耐性も2個積むことができます。そのため、この調整を加えるだけで、相手の軽減や妨害をより確実に突破できるようになるわけです。


ただし、その反面、「デモンハダル」にあった操作時間の安定感を失うこととなります。コンボパにおいて操作時間は非常に重要なポイントとなってくるため、調整を加える加えないで大きな変化が伴うわけですね。
環境に操作減少が少なければ、より幅広い相手を見ることができる調整。しかし、圧倒的な痛手を負う可能性がある点に要注意する必要があります。自身のパズル力や環境を見つつ、調整を加えるか否かを判断していきましょう。

視点を変えた立ち回りも可能

この編成のコンセプトを「超火力」としていますが、ややその火力面を落とすことで別の攻め口を作ることも可能となってはいます。
火の精霊王・ボーマ」を編成すれば、単色・多色ともに動きを狂わせつつ純粋な火力勝負に。「輝山の魔原獣・ビッグフット」を編成すれば、属性やコンボの有利を守りつつも軽減によるリードを狙うことも可能に。
純粋なパズルで勝負を挑むのは不安、という場合には、上記のモンスターをチョイスして少し視点を変えた立ち回りを実践してみると良いでしょう。




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