【戦場の絆】「勢力戦 サマーバトル2020」先行支給機体「量産型νガンダム」と「ザクIII」をご紹介![PR]

バンダイナムコアミューズメントは、アーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の久々のイベントとなる「勢力戦 サマーバトル2020」を開催します。開催期間は6月26日~8月16日です。

ステージスケジュールは公式サイトをご覧ください。

「勢力戦 サマーバトル2020」の先行支給機体は素体コスト240の近距離戦型機体!



今回の勢力戦では、地球連邦軍に「量産型νガンダム」、ジオン軍に「ザクIII」の2機体が先行支給されます。

どちらも「貢献ポイント」を勢力戦期間中に750ポイントを貯めることが支給条件になっています。

今回の勢力戦から、貢献ポイントの獲得方法に「勝敗」、「拠点撃破」、「勢力戦参加ボーナス」、「勢力戦デイリーボーナス」に加えて、バースト出撃で「全国対戦」「イベント戦」をプレイすると、1戦ごとに5ポイント獲得できる「バーストボーナス」が追加されています。

「IDバースト出撃」や「Rev.4.28」から導入された「フリーバースト出撃」でもバースト出撃同様にこのポイントがもらえますので、よりポイントを貯めたい人はバーストメンバーを募って出撃してみましょう。

地球連邦軍:量産型νガンダム



カテゴリー:近距離戦型
素体コスト:240
地上/コロニー出撃可能
再出撃Lv3

扱いやすい素体性能と「フィン・ファンネル」を装備した攻守に優れる近距離戦型モビルスーツです。

サブトリガ武装の「フィン・ファンネル」の使いこなしが本機の運用のカギを握ることになりそうです。

バランサーは160/240(よろけ/ダウン)のいわゆる中バランサー機体となっています。


・メイントリガ武装

「ビーム・ライフル」と「ニュー・ハイパー・バズーカ」の2種から選択装備が可能です。「νガンダム」と異なり、パージ武装はありません。

「ビーム・ライフル」は装弾数7発の単発発射のビーム兵装。ロックオン距離が215m、射程は257mと差があり、FCSも狭いので、置き撃ち及び偏差射撃がやりやすい武装です。1発ヒットで高バランサーまでよろけさせることが可能で、リロードは8カウント弱と回転のいい武装でしょう。

威力面では最大18と近距離戦型のメイントリガビーム兵装としてはやや控えめですが、弾速があり連射も効くので中~低コストの硬直が長めの機体には2発ヒットさせやすく、弾数で補うことができそうです。また、後ほど紹介しますが、サブ射撃でよろけた相手にもヒットさせやすいので、ダメージの蓄積はメイントリガ2発ヒットおよびサブトリガ武装→メイントリガ武装といったコンボを狙っていくといいでしょう。

発射時に動きが止まらないので、近距離戦では本武装→タックル(対低バランサー)もしくは連撃といったクイックストライクが狙えます。相手の硬直を読んで早めに撃ち始めても弾数が多いためヒットさせやすいかと思います。

「ニュー・ハイパー・バズーカ」は1発ヒットで全バランサーのモビルスーツがダウンする実弾系武装です。装弾数5発で単発発射。「ビーム・ライフル」よりロックオン距離が5m長く、射程は逆に32m短く、威力は幅がありますが倍近いダメージを与えられます。リロードは約9カウントかかります。

弾速は実弾系武装としては速めで、相手の硬直に合わせて直撃を狙えるタイミングで撃つか、歩いて避ける相手に射程限界付近で発生する爆風をヒットさせるかの2通りの当て方が考えられます。爆風の範囲は2~3機体分の横幅となっているので、斬られている味方のカット目的に使っても使いやすいかと思います。

・サブトリガ武装

3種の「フィン・ファンネル」から選択が可能です。「νガンダム」と大きく異なるのは、「フィン・ファンネル」4基を使った射撃武装を無効化するバリア機能がないことですが、代わりに各々性格付けが異なる3つの「フィン・ファンネル」が設定されています。

「フィン・ファンネルA」は、1トリガで3基の「フィン・ファンネル」を射出します。赤ロックした敵に向かって高速移動した敵は、トリガを引いた時点での相手位置まで移動し、空中からビームを1発射出します。どのビームに当たっても敵機は1発でダウンします。威力は24、射程は230mとサブトリガ射撃としては長めです。

こちらを追ってくる敵機の硬直に合わせて置いておき、足をくじく使い方や、僚機のピンチにカット目的で射出し、すぐ別の敵機にロックを切り替えて自機に向かってくる敵機に対応、といった使い方が便利です。リロードは約9カウントかかります。

▼両トリガを引きっぱなしにするとロックオンした相手の位置に移動し続ける「フィン・ファンネルB」。障害物を避けて移動する軌跡が白い糸のように描かれます。



▼トリガを離すと、2基の「フィン・ファンネル」からビームが射出されます。相手画面で見るとやや上空左右方向から撃たれることになります。相手画面のこの写真では左右上部のコクピットフレームのあたりから撃たれています。



「フィン・ファンネルB」は、トリガを引くと2基の「フィン・ファンネル」を射出します。そのままトリガを引きっぱなしにしている間、最初にロックオンした敵機の位置に向かって複数回軌道を変えながら敵機を追尾するという点が「A」型と異なるところです。6基装填なので3セット射出でリロード(12カウント強と長いので注意)となります。

相手の硬直などを見計らってトリガを離すことで、その時点での相手位置に向かってビームが1発発射されます。つまり、ロックオンを維持できれば、あとは任意のタイミングで計2発のビームが相手に向かって飛んでいくことになります。

射程距離は「A型」と同等ですが、ビームの威力は約半分の13。ビームのダウン値が1発50と低いのですが、強制よろけ効果があるため、1発でもヒットすると敵機がよろけることになります。ヒットを予測してトリガを離したら、追撃してダメージの底上げを狙いたいところです。2発ヒット時なら低バランサーはタックル、中バランサーから3連撃が狙えますし、格闘間合いでなければメイントリガ武装に連携してもいいでしょう。

発射時に硬直がなく、敵を狙い続けられるファンネル系武装としては、「キュベレイMk-II(PT)」の「ファンネルB」が思い起こされますが、あちらはビーム1発の威力こそ同じものの、ダウン値が100と高く、1トリガで4基のファンネルが追尾するため、ダウンが取りやすく、追尾性能に関しては共通していますが、味付けに違いがある武装といえます。また「量産型νガンダム」の「フィン・ファンネルB」、 「キュベレイMk-II(PT)」の「ファンネルB」ともに追尾中に攻撃ができない点が共通の弱みです。

「フィン・ファンネルC」は6基装填です。1トリガで1基の「フィン・ファンネル」がロックオンした敵に向かって飛翔し、トリガを引いた時点での相手位置に向かってビームを射出するところは「A」型に似ています。「C」型は「フィン・ファンネル」の射出間隔が短く、両トリガを引きっぱなしにすればフルオート射出が可能です。

発射されるビームはダウン値が「B」型と同じ50、威力もほぼ同等の14となっており、ヒット時にノックバック(当たった敵機が後ずさりする)があります。

連射型のビーム系兵装と同じく、硬直する相手やふわジャンで移動中の相手に向けて撃ち、ビームに引っかかった相手に対しタイミングを計りながらさらに「フィン・ファンネル」での追撃を狙ってダメージを稼いだり、2発以上ヒットを確認したらメイントリガ武装や格闘攻撃やタックルでのダメージの底上げを狙う使い方が向いています。

射程距離は「A」、「B」型と同等。リロードは10カウントとなっています。連続射出する間はロックオンを集中した方がいいので、多人数戦では慣れるまではやや使いづらいかもしれません。

・格闘トリガ武装

「ビーム・サーベル」による3連撃が可能です。ロックオン距離は約60m、ダメージ配分は22→36(28.8)→38(24.32)となっており、コスト250の「ジム・カスタム」や「ジェガンD型」、「ガンダムMk-II」より2段目が6(2.8)ほど高くなっています。

・どう運用する?
▼「フィン・ファンネルB」の障害物越しでも追いかける追尾性とよろけやすさを起点に攻めていく運用ができるのが本機の強み。


本機のAPは252(機動)~278(旋回)~327(装甲)となっています。

ライバル機と目される「キュベレイMk-II(PT)」と比較すると、APが若干低めですが、ダッシュ速度、ジャンプ速度は本機の方がわずかに上回り、旋回速度、歩行速度は「キュベレイMk-II(PT)」がわずかに上となっており、小ジャンプ硬直は同性能となっています。

タックル威力はタックルセッティングが50、歩行と装甲セッティングが40、それ以外のセッティングが30となっています。

メイントリガ武装を手数で勝負するタイプの「ビーム・ライフル」、サブトリガ武装をロックオン範囲内での追尾性能と任意に射撃が可能という利便性のある「フィン・ファンネルB」との組み合わせを考えると、自ら攻めに行く、僚機に攻めのきっかけを作るよろけを提供するという立ち回りがやりやすくなります。

メイントリガ武装を「ニュー・ハイパー・バズーカ」、サブトリガ武装を「フィン・ファンネルA」にした場合は、適宜ダウンを狙いながら数的有利を瞬間的に作り、味方のカットやダメージの底上げといった射撃型的な運用が向いていると思われます。

サブトリガ武装を「フィン・ファンネルC」にした場合、けん制からタイミングよく「フィン・ファンネルC」を使っていくことでダメージをこつこつ蓄積していく戦い方が適していますが、1vs1は優位を築きやすいとは思いますが、とっさのダウンが取りにくくなりそうです。

護衛とアンチ(タンク)のどちらの役割が向いているか? と考えると、武装の組み合わせによりますが、機動力はそこそこ高めなので、よろけを取りやすい武装の組み合わせを使ったアンチのほうが若干向いているのではないでしょうか。戦局に応じた枚数合わせも積極的に行えると思います。

ジオン軍:ザクIII



カテゴリー:近距離戦型
素体コスト:240
地上/宇宙/コロニー出撃可能
再出撃Lv3

射撃型の「ザクI(S)」をほうふつとさせる地雷に変化する「クラッカー」を所持できる近距離戦型です。

こちらは武装の射出時足が止まるものはなく、軽快な足回りで自身はもとより味方にも使ってもらえる地雷を各所に設置し、身を守りつつ敵へのプレッシャーをかけられる機体といえるでしょう。

バランサーは160/240(よろけ/ダウン)のいわゆる中バランサー機体となっています。


・メイントリガ武装

「銃剣付きビーム・ライフル」は装弾数が6発の単発発射のビーム兵装。ロックオン距離が215m、射程は267mと差があり、FCSも狭いため、置き撃ちや偏差射撃がやりやすい武装です。1発ヒットで高バランサーまでよろけさせることが可能で、リロードは8カウント強と回転のいい武装になっています。

威力は相手から離れるほど高くなりますが、最大で30、近距離で20となっています。トリガレスポンスがよく、連射も効きます。2発ヒットで全モビルスーツをダウンさせることができるので、硬直を狙って2連射したり、1発目に引っかかった相手を丁寧に狙っていきましょう。

・サブトリガ武装

3種の「クラッカー」および「口吻部メガ粒子砲」の中から選択して装備が可能です。

▼地雷化した「クラッカー」。



「クラッカー」3種共通の特徴としては、射程距離が100m。投擲後やまなりの軌道を描き、直撃でヒットすれば相手がダウンする手りゅう弾的な効果があり、地面や壁に接した後、オレンジの大きな「地雷」として機能する2段階の効果があります。

地雷化すると味方のレーダーにオレンジ色の光点として映り、地雷を中心に一定範囲内に敵機が入ると起爆します。敵機側は起爆範囲に近づくとアラートが鳴ります。地雷に向かって歩いたりダッシュする敵機にはアラートが鳴った直後に被弾ということもあります。また、地面から一定の高さの空中を移動する相手に対しても起爆します。設置した地雷は一定の時間が経過すると消えます。

「クラッカーA」は4発装填で単発射出ですが、両トリガを引きっぱなしにすることで全弾を連続投擲します。射程は100mで、ダメージが1発16。ダウン値が高バランサーまで1発よろけとなっています。リロードは10カウントほどかかります。

地雷化すると約7カウント設置されます。その際はダメージが25とやや向上。ダウン値は1発20に変化し、強制よろけ効果があります。ヒットしたら高バランサー相手なら3連撃で追撃できます。中~低バランサー相手には「銃剣付きビーム・ライフル」およびタックルで追撃ができます。

「クラッカーB」は3発装填で1トリガで自機正面、左右に1発ずつ3発同時に投擲します。リロードは10カウントかかります。「A」型より単発の威力がやや高めの22で、ヒットすると全モビルスーツがダウンします。

地雷化すると6カウント強設置されます。その際はダメージも28とやや向上します。1発で全モビルスーツがダウンするのは変わりません。

▼「クラッカーC」の地雷がヒットすると燃焼効果を与えられます。



「クラッカーC」は装備時コストが10かかります。2発装填で1トリガで1発ずつ投擲します。威力は「B」型と同じ22で、ヒットすれば全モビルスーツがダウンするところも同じです。リロードは10カウントと少しかかります。

地雷化すると7カウント強設置されます(「A」、「B」型より長い)。ダメージは50に向上、ダウン値は地雷化前と変わりません。

ヒットすると燃焼効果があるところが大きな違いで、4カウント強ほど相手が燃え、動作が遅くなります。ヒットしてダウン→起き上がった直後ぐらいまで燃えていることになります。

また、無敵状態の相手が「C」型の地雷を起爆させた場合、燃焼効果だけを与えることができます。通常の地雷は無敵時間を使って誘爆させれば安全に消せますが、「C」型の場合は燃えてしまい動きが遅くなるため、特に格闘型の敵機に来てもらいたくない場所に置いておくのは効果的といえます。

▼強制よろけに加え、カメラ破壊効果のある「口吻部メガ粒子砲」を食らったところ。



「口吻部メガ粒子砲」は、両トリガを引くと持ち替えが発生し、FCS(射撃管制システム)が切り替わり、ロックオンができなくなります(ロックオンサイトも消えます)。他の武装に再び持ち替えるまでは、敵をロックオンできないのでご注意ください。

装弾数は3発。発射時からトリガを引きっぱなしにすると、機体正面へ細いビームを照射します。照射中は左右旋回のみが可能で動きが止まります。このビームはカメラ破壊効果がついており、強制よろけ効果もあり、射線に気を付けてタイミングよく使えれば、、連撃を食らいそうな味方のカットや味方の連撃ダメージの底上げに役立ちそうです。射程も300mありますので、あらかじめ準備して撃つ、という使い方をまず覚えましょう(レーダーや目視で距離を判断しなければなりませんが)。

また、ダウン値は蓄積されないようですので、まとめてヒットさせられば、1発フルヒットで約70程度のダメージを与えることができます。ただ、相手が動けば当然動きに合わせて旋回操作で狙う必要があり、ジャンプや障害物などでかわされたり防がれるため、かすらせて相手がよろけたらビーム照射を重ねるか、他の敵の動きを見て即座に攻撃をやめ、移動するかの判断を早めにしたいところです。

3発の照射ビームのチャンスをどこまで活かせるか、パイロットの腕の見せ所でしょう。リロードは11.5カウントかかります。

・格闘トリガ武装

「ビーム・サーベル」による3連撃が可能です。ロックオン距離は約60m、ダメージ配分は22→36(28.8)→38(24.32)となっています。同カテゴリ同コストの「キュベレイMk-II(PT)」と同配分となっています。

・どう運用する?

本機のAPは252(機動)~278(旋回)~327(装甲)となっています。

続けて同コストの「キュベレイMk-II(PT)」と比較すると、APが若干低めですが、ダッシュ速度、ジャンプ速度、旋回速度は本機の方がやや上回り、歩行速度は「キュベレイMk-II(PT)」がわずかに上。小ジャンプ硬直はわずかに本機の方が少な目になっています。

タックル威力はタックルセッティングが50、歩行と装甲セッティングが40、それ以外のセッティングが30となっています。

運用面ではなかなか機動力のある足回りを活かし、3種の「クラッカー」のどれかを選択し、砲撃ポイント付近に地雷エリアを作ってあげるのが自分も味方も役立てやすそうです。

「A」型は味方の格闘機と組んで戦うにはよろけを作りやすいため、相手にダメージを与えるきっかけづくりに適していると言えます。

ダウンを取りやすい「B」型は拠点砲撃型の砲撃チャンスを増やすには向いていそうです。自機だけでなく、設置した地雷を遠距離砲撃型に使ってセルフカットしてもらい、1発でも多く拠点を攻撃できるチャンスを得られそうです。

燃焼効果のある「C」はダウンと行動を遅くしてタンクのアンチに対して遅延行為と味方の格闘機の助けに使えそうな性能となっていますが、弾数が少ないので自衛にも注意が必要そうです。

「クラッカーA」選択時はひょっとしたらアンチ(タンク)運用もいけるかもしれませんが、その他の「クラッカー」の選択では基本的に護衛目的に使って、味方の攻撃の機会を増やす、生存時間を延長するといったこちらのゆっくり攻める展開に相手を引きずり込む様な戦い方が向いているかもしれませんね。

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