【ポケモンGO】フリーザー対策ポケモン一覧。2重弱点のいわタイプで対策するのがオススメ!

フリーザーへの対策ポケモンは?

フリーザーへの対策ポケモンをまとめて紹介します。

ラムパルド


オススメ技構成は「うちおとす&いわなだれ」です。

ラムパルドは、いわタイプの中で最も攻撃性能が高いアタッカー。

作成難易度の高さと、やや低めの耐久力が欠点ではあるものの、今後登場するいわタイプが弱点のレイドボスに対しても非常に有効なアタッカーとなるポケモンなので、育成を進めておくのがオススメ。

さらに難易度は上がりますが、複数編成もおすすめのポケモンなので、10kmタマゴからラムパルドの進化前である「ズガイドス」が孵化したら、博士に送らずに保管しておくと後々役立つこともあるかも。

テラキオン


オススメ技構成は「うちおとす&いわなだれ」です。

ダメージ効率はラムパルドにやや劣るものの、耐久力を考慮すればいわタイプの中でトップクラスの性能を持っているので、無理にラムパルドを編成するくらいなら、ダメージ効率を少しだけ犠牲にしてテラキオンを編成する方が個人的にはオススメ。

テラキオンは、いわタイプが弱点のポケモンとのレイドバトルで幅広く役立つので、アメが余っているならフル強化するのもアリですよ。

バンギラス


オススメ技構成は「うちおとす&ストーンエッジ」です。

上記で紹介したポケモンたちに攻撃性能で劣るものの、ロケット団幹部(リーダー)戦や、ジムバトルでは未だ圧倒的強さを持つポケモンなので、この機会に育成してしまうのもあり。

ドサイドン


オススメ技構成は「うちおとす&がんせきほう」です。

運用方法は上記で紹介したバンギラスと同じですが、がんせきほうが2ゲージ技なので確実にフリーザーのHPを削ることが可能です。

レシラム


オススメ技構成は「ほのおのキバ&オーバーヒート」です。

現在実装されているほのおタイプポケモンの中で最強クラスの攻撃性能を持つポケモン。

攻撃ステータスそのものが高いためドラゴンタイプとしての運用はもちろん、「かみくだく」を習得させればそれなりに強力なあくタイプアタッカーとしても運用可能という引き出しの多さが魅力。

今回のようなレイドアタッカーとしてではなく、マスターリーグでも活躍するポケモンなので、この機会にフル強化してしまうのもアリです。

メタグロス


オススメ技構成は「バレットパンチ&コメットパンチ」です。

2重弱点は突けないものの、こおりタイプの攻撃のダメージを軽減しながら戦えるのが強み。

メガメタグロスへのメガシンカも控えていますし、フル強化しても損はないポケモンなので、この機会に思い切って育成を進めるのもアリですよ。

フリーザーが伝説レイドバトルに登場するのは、9月19日から25日まで!

色違いも実装されているポケモンなので、レイドアワーやリモートレイドバトルを利用して連戦をするのもオススメですよ!

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