【パズドラ攻略】8周年記念杯『8%』も狙える編成・立ち回り解説!

高得点を目指すには

◆火力枠としてキラーを編成する

8周年記念杯は出現する敵が全てパズドロイドの進化形態。
つまりタイプは似た内容ばかりとなっているうえ、敵は硬くリーダーの「ラー」の倍率だけで撃破する事は困難。

そこで「ドラゴンキラー」、もしくは「体力キラー」を編成していく事を推奨する。
オススメは「リナ」「孔雀舞」「メルクリウス」。編成内に5色が揃っているのであれば、「リナ」「メルクリウス」は副属性が無いためタイムを短縮できる。

一方で「孔雀舞」も火属性までカバーできるうえ雲耐性まで所持しており、編成の幅を広げてくれるため便利だ。

◆ガードブレイクを編成

今回のルールには「【ガードブレイク】消し方ボーナス:5倍」というものが存在。
敵に高防御こそいないものの、スコアに大きくかかわってくるため必ずガードブレイク持ちのキャラを編成しよう。

基本編成の色が足りていればキャラに指定は無いが、オススメは「進化前エファ」。

◆とにかくコンボを組む

8周年記念杯の立ち回り自体は非常に簡単。
とにかく「5色を含むコンボを組む」……それだけである。これ以上は本当に特殊な動きは必要が無い。
最終階層でボスが10コンボ盤面を生成してくれるため、そこに関してはコンボ数を損失しないように気を付けよう。

◆ロックスキルを使用する事も推奨

前述もしたがボス階層では、敵が10コンボ盤面を生成する。
その際1Fにて受けているルーレットが非常に邪魔となるため、盤面次第では詰みに近い形となってしまう。

これを防ぐために盤面をロックするスキルを編成しておくと安心だろう。
ロック無しでも最速で組める、と言う人はもちろんスキル使用は無しの方が良い。

◆パズルの速度を意識

更に特殊ルールには「残りタイムスコアが1.5倍」というルールまでも存在。
通常のランキングダンジョンよりもタイムが重要な要素となるため、可能な限り素早くパズルを組む必要がある。
遠くにあるドロップを寄せてまでコンボ数を増やしたり、最後にパズルを迷って時間を消費するくらいであれば5色が消えている事だけを確認し指を離してしまった方が良い。

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