【賞金付きガンダムゲーム大会】「GGGP2021」の種目はPS4『機動戦士ガンダムEXTREME VS. マキシブーストON』!

株式会社創通は、10月18日(日)に開催された「C3AFA TOKYO 2020オンライン」にて、観戦機能を用いたオンライン開催を主体としたesports大会「GGGP2021 主催創通特別協賛SANKYO」の開催を発表しました。

種目はPS4『機動戦士ガンダムEXTREME VS. マキシブーストON』! 初のオンライン予選を実施



3度目の開催となる「GGGP2021」の競技種目は、プレイステーション 4『機動戦士ガンダムEXTREME VS. マキシブーストON』。初のオンラインでの予選を予定し、2020年内にエントリー受付を開始、年明けから予選と本戦を行う長期間での開催となります。賞金総額は300万円です。




また、今回の大会にはプロゲーマーのかずのこさん(BurninngCore所属)、マゴさん(魚群所属)のお二人が招待チームとして参加します。

かずのこさん、マゴさん、カバパンが出演



10月18日に行われた「C3AFA TOKYO 2020オンライン」の「GGGPミニステージ」では、招待チームとして参加するかずのこさん、マゴさんと、「GGGP2019」で『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の実況・解説を担当したカバパン、PS4『機動戦士ガンダムEXTREME VS. マキシブーストON』からバンダイナムコエンターテインメントのプロデューサー・千葉 旭史氏、バンダイナムコスタジオの制作プロデューサー・大久保 人氏がゲストとして登壇しました。




第1回のMCを担当したコーリーさんとともに、カバパンも第2回の「GGGP」を振り返り、「ガチの大会勢だけでなく、この大会をきっかけに久しぶりに大会に出ようと集まった記念参加チームもいて、同窓会のようだった」と盛り上がっていた様をコメントしていました。

※新型コロナウィルスなどの状況次第ではイベント自体が中止になる可能性もございます。
※本大会は『機動戦士ガンダムEXTREME VS. マキシブーストON』のオンライン対戦機能を用いて実施されます。『機動戦士ガンダムEXTREME VS. マキシブーストON』のオンライン機能を使用する場合は、PlayStation Plus定額サービスへの加入が必要です。

©創通・サンライズ©創通・サンライズ・MBS

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