【ポケモンGO】ホウホウ対策ポケモン一覧。2重弱点のいわタイプで挑戦するのが最適!!

ホウオウへの対策ポケモン一覧

ラムパルド


オススメ技構成は「うちおとす&いわなだれ」です。

攻撃力だけで見ればいわタイプの中で最強のアタッカー。

通常技の「うちおとす」の威力も高いので、全ポケモン中トップクラスの効率でダメージを与えることが可能。

ただ、ホウオウの使用してくる「はがねのつばさ」「ソーラービーム」で致命的なダメージを負ってしまうので、初手で繰り出すのはあまりオススメできません。

2匹目以降の編成であれば、ホウオウの使用技を見てから使うかどうかを決定可能なので、後出しの方が使いやすいかなという印象です。

テラキオン


オススメ技構成は「うちおとす&いわなだれ」です。

ダメージ効率はラムパルドにやや劣るものの、耐久力を考慮すればいわタイプの中でトップクラスの性能を持っているので、無理にラムパルドを編成するくらいなら、ダメージ効率を少しだけ犠牲にしてテラキオンを編成する方が個人的にはオススメ。

現在存在しているポケモン(未実装含む)で見てもトップクラスの性能を持ったポケモンなので、余裕のある時に強化を進めておけば将来的にも十分に役立つポケモンですよ。

バンギラス


オススメ技構成は「うちおとす&ストーンエッジ」です。

コミュニティ・デイ限定技の「うちおとす」を習得していることが前提(習得していない場合は編成の優先度が下がります)ですが、昔からプレイしているトレーナーさんであれば、複数匹のうちおとすバンギラスを所持している方も多いと思うので、編成の手軽さが魅力。

ただ、「ソーラービーム」の直撃をくらうと、ほぼ一撃でHPを吹き飛ばされるので注意が必要です。

作ってはいるけど育成は進めてないというトレーナーさんもいらっしゃると思いますが、うちおとすバンギラスはロケット団戦で非常に優秀なポケモン(開放してかみくだくも使用可能にしておくのがオススメ!)なので、1匹くらいはフル強化個体を用意しておくといいかも。

バンギラスはメガシンカも控えているので、育成するなら一番ステータスの高い個体にしてくださいね!

ドサイドン


オススメ技構成は「うちおとす&がんせきほう(ストーンエッジでも可)」です。

コミュニティ・デイ限定技のがんせきほうを習得済みなら、上記で紹介したバンギラスよりも攻撃性能は上(ステータス的には劣っていますが、2ゲージ技かつ高威力のがんせきほうがかなり優秀)となっています。

テラキオンやラムパルドと比較してもひけを取らない性能なので、1匹くらいは強化した個体を持っておくのがオススメです。

ゴローニャ


オススメ技構成は「いわおとし&ストーンエッジ」です。

現在イシツブテはやや入手しづらくなっていますが、既にボックスにイシツブテやゴローンがいる&少しアメが足りないくらいであれば相棒にして連れ歩くだけで、1kmごとに1つアメがもらえるので作成は比較的簡単。

さらに、相棒が“大喜び”の状態になればアメがもらえるまでの必要距離が半分(この場合0.5kmに!)になるので、さらに効率よくアメを貯めることも可能です。

ホウオウが伝説レイドバトルに登場するのは1月5日の10時まで。

普段の伝説レイドバトルより出現期間が短い&終了時刻が中途半端となっているので、色違いを狙ったりステータス厳選を進める予定のトレーナーさんはスケジュールに注意してくださいね!

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