【アークナイツ日記】遂に8章実装! 生放送と共にメインストーリーを振り返る!

メインストーリー

メインストーリーの公開日はこんな感じ。七章とかつい最近なイメージですが、ギリギリ去年でしたっけ……というか、ソシャゲのストーリーの追加ペースとしてはかなり早いですね。来年の今頃はどうなっているのだろうか。


序章

まずは序章。実質的にチュートリアルの部分ですね。ソシャゲの始まりによくある、主人公が記憶喪失なパターンなのですが……なんかドクターは救出対象だったらしいし、外は戦ってるし、天災が迫ってるしと
目が覚めたら絶望的なんだが!?
というシチュエーションでしたね。


この章ではロドス・レユニオン・ウルサス帝国の3つの勢力が存在。今でこそ納得できますが、最初ストーリー見た時は何が何と戦ってるのかちんぷんかんぷんでなんなら一度ゲームから離れました(
アークナイツは後から色々分かってくるタイプなので、最初は深く考えず後から見直した方が理解が深まりますよね。


一章

序章の続きである第一章。ここから本格的に物語が動き始めました。


第一章の相関図はこんな感じ。この時点でレユニオン幹部はかなり出てきていたんですね……フロストノヴァまで出てきていたのは驚き。
そしてステージでもレユニオン幹部のクラウンスレイヤーとWが登場。苦しめられたドクターも少なくなかったのでは?


二章

舞台が大きく変わった二章。今ではお馴染み龍門の面々が初登場です。


相関図にはペンギン急便やBSWなど、ロドスとの協力関係にある組織の姿もありますね。
カランド貿易やライン生命もあるし、本当にロドスは顔が広い。


三章

お待たせ。皆のトラウマ。ミーシャ返して
三章は本当にやってて辛かった……最初は「ミーシャちゃん実装されないかなー」とか考えてたんですけどね、ハハハ。


二章から三章までは地続きなので、相関図はほぼ変わらず。
ここでロドスと龍門の価値観の違いが出てきた印象です。


四章

サービス開始に実装済みだった最後のステージ、四章。三章ではシナリオで心をえぐり、四章ではステージで心をえぐる容赦の無さ。これがアークナイツだ(違


ステージ面ではフロストノヴァの強さが印象的でしたが、ストーリーではフロストリーフとフロストノヴァの戦闘が心に焼き付いてます。三章のトラウマでフロストリーフが死ぬんじゃないかと気が気じゃなかったのは内緒。


五章

龍門に焦点の当たった五章。チェン達に対する印象が一気に変わりましたよね……そのチェンが実装されたのもこのタイミングです。


この章ではロドスは終盤まで出てきませんが、だからこそ登場シーンが本当にかっこいい!
ブレイズさんも心強い立ち位置でした。


六章

そしてそんなブレイズさんが本格的に出てくる六章。グレースロートとのやり取りはなんというか……多くのオペレーターがいるロドスだからこそぶつかる部分もあるという象徴でしたね。

皆のトラウマ、フロストノヴァさんも再登場です。ステージでもストーリーでも心を抉ってくる暴挙。


六章の特徴はその複雑さ。もう様々なところに様々な勢力が入り乱れ、一切合切の説明が無いというね……今となってはこの謎の多さもアークナイツの魅力に感じます。ところでユーシャちゃん実装まだ?


七章

直近の七章。クライマックスに向けて動き出したストーリーです。
パトリオットは絶対に許さない。


チェンの単独行動やWの反逆など、相関図を見ていると動きがありますね。
もっとも七章はほぼロドス視点だったので、もろもろ動きはじめるのはここから。4/30から始まる八章を楽しみに待っていましょう!


参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!