【モンハンライズ 】バルファルク実装の伏線!? 手記に記載された”赫い星”とは

さて、今回の記事の本題でもある“赫(あか)い星”は砂原の手記其ノ玖(9)に登場。

▼これが実際の文言。「赫い星が降り注ぎ、一族はこの地を離れた」とあります。


▼次にこの動画をご覧ください。

このモンスターの名前はバルファルク。『モンスターハンターXX(ダブルクロス)』に登場した古龍で、赤い尾を引きながら高速で飛び回る様子が“赤い彗星”のように見えることから「天彗龍」とも呼称されています。

“赤い彗星”=バルファルク。つまり、手記に登場した“赫い星”はバルファルクのことなのではないでしょうか……。

現状、『モンスターハンターライズ』の世界には、ラスボスを除くと古龍種がテオ・テスカトル、オオナズチ、クシャルダオラの3種類しかおらず正直少なめというのは、過去作品をプレイしているハンターさんなら少なからず感じているはず。

そこで新たな古龍種モンスターとしてバルファルクが登場するのは十分にあり得るのではないでしょうか!

ちなみにですが、バルファルクの骨格はおそらくマガイマガドと共通。過去作品に登場した人気モンスター「ゴア・マガラ」も同様の骨格のため、バルファルクが登場すればゴア・マガラの復活にも期待できそうです。

▼ちなみに、個人的には寒冷群島の手記其ノ漆も結構気になっていたり。「船底擦りし爪の音」ということは、水中のモンスターということ。もしかするとラギアクルスの復活もあり得るのかもと勝手にワクワクしています(笑)。


今回の記事の内容はあくまでの1ハンターとしての筆者の予想ですが、こういって考察をしながらアップデートまでの期間をワクワクしながら過ごすのも『モンスターハンター』シリーズの醍醐味。

ハンターの皆さんもぜひ自分なりに今後の展開を予想してみてくださいね!

読まれています!

『モンハンライズ』まとめページはこちら


参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!