【モンスト】友情アタッカーの立ち回り方・性能・特徴まとめ【リアルタイムワールド】

友情アタッカーの立ち回り

友情アタッカーの立ち回り方は、“友情アタッカー”の名の通り、雑魚やボス友情コンボで攻撃していく役割です。

アクションゲージ

基本的に友情コンボでダメージを与えていくため、「アクションゲージ」が溜まり切る前に行動することは少なめです。

■【自分が友情アタッカーの場合】

配置


友情コンボでダメージを稼ぎたいので、ボスの近くに配置

友情コンボは1度発動したら、行動しないと次の友情コンボを発動できません
味方が自分に触れ、友情コンボが発動したら移動をしましょう。

■【味方に友情アタッカーがいる場合】

あてに行く


味方に友情アタッカーがいる場合、友情コンボを発動させてあげましょう。
この時、触れに行く味方の(この場合ロキの)アクションゲージが溜まっていることを確認してから、触れると大きなダメージを稼げます。

▼【×】溜まりきってないと発動する友情の威力が低い

こっちはダメ


▼【○】溜まりきってると表記通りの威力で発動

こっちがOK


アクションゲージが溜まりきっていないと、友情コンボの威力が低くなってしまいます。
しっかりと溜まりきったことを確認してから、触れにいきましょう。

友情コンボ

友情コンボでダメージを稼ぐ役割です。しっかりと発動することを意識しましょう。

ストライクショット(SS)

SSは、大きなダメージソースになります。
ボス戦では積極的に使っていきましょう

リアルタイムワールドでは、個別HPなので一瞬の油断でHPが0になってしまうことも!
ユーレイ状態になってしまうと、SSの秒数が大きくプラスされてしまうので、そうなる前に使うことをオススメします。

ロキの立ち回り


雑魚とボスのあいだや、ボスと壁のあいだでカンカンして、
反射タイプということを生かした、配置方法を活用しましょう。

ハマることで雑魚処理ができるのは、反射タイプの利点と言えるでしょう。

ベビーアークの立ち回り

貫通


ベビーアークは貫通タイプを生かして、ボスの弱点をジャキジャキと攻撃してダメージを稼ぎましょう


特に「弱点特攻SS」を持つ如意棒との相性が抜群!
「ベビーアーク」を編成する時には、「如意棒」も1体編成すると良いかもしれません。

まとめ

キャラ 特徴・立ち回り
ロキ

反射
・反射タイプなので雑魚処理が楽
・アクションゲージが6秒と短い
・ワンウェイレーザー ELが強力
ベビーアーク

貫通
・弱点を攻撃するように意識
・弱点効果アップSSが強力
・貫通タイプなので配置が楽
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