【スシロー】獲れたて“新物うに”が匠の技でなめろうや昆布〆など贅沢にアレンジ!「新物うに 鮨し人流3種盛り」が9/8より登場

スシローで、名店の匠とタッグを組んで“回転すしの常識を変える逸品”を提供する『匠の一皿 第二章 独創』篇の新商品として、「新物うに 鮨し人流3種盛り」が、9月8日(水)より期間限定で販売されます。

今シーズン獲れたての“新物うに”を匠の技でさらに贅沢な逸品に!


スシローで、名店の匠とタッグを組んで“回転すしの常識を変える逸品”を提供する『匠の一皿 第二章 独創』篇において、富山県のすしの名店「鮨し人(すしじん)」の職人で、素材の旨みを引き出す独自のアプローチで業界でも一目置かれる存在である木村 泉美氏考案の新商品「新物うに 鮨し人流3種盛り」が、2021年9月8日(水)より期間限定で販売されます。

『匠の一皿プロジェクト』は、すしの旨さにとことんこだわるスシローが、回転すしの常識を変える“新定番”となりえる商品を創るために、ジャンルの異なる名店の匠たちと本気で新商品を開発するプロジェクトです。

新物うに 鮨し人流3種盛り

今回登場する新商品「新物うに 鮨し人流3種盛り」は、今シーズン獲れたばかりの“新物うに”に、匠の技で3つのアレンジを加え、極上海苔で包んで食べる贅沢な逸品です。
“うにのなめろう”には、店内にて砂糖でうにの水分をほどよく抜く“砂糖〆”の技法を用いたうにを使用。西京味噌のほのかな甘さを感じる匠独自のなめろう味噌は、トッピングの香味野菜がアクセントになり、砂糖〆されたうにの味を最大限に引き立てています。
“うにの昆布締め”は、濃厚なうにとトッピングのいくらが口の中でとけあい、濃密な旨みがあふれ出す一貫です。うにの贅沢な味わいと、いくらの食感のハーモニーが楽しめます。
“うにのアボカド和え”は、ペースト状にしたアボカドと砂糖〆されたうにが和えてあります。アボカドのクリーミーさと、うにの濃厚さ、そしてランプフィッシュキャビアの塩気が絶妙なバランスでマッチし、贅沢な味わいを堪能できますよ!

商品名:「新物うに 鮨し人流3種盛り」
商品価格:528円
発売日:9月8日(水)〜
(左から、うにのなめろう、うにの昆布締め、うにのアボカド和え)
※商品はなくなり次第終了となります。
※一部店舗では品目・価格が異なります。
※写真はイメージです。
※お持ち帰り不可。


「鮨し人」すし職人・木村 泉美氏とは

回転すし店を経て独学で研鑽を重ね、今では業界でも一目を置かれる存在の木村 泉美氏。そんな木村氏が異端と呼ばれるのは、素材を活かす独自のアプローチ。素材の性別、生息する海の深さなどに応じて仕上げる品を変え、素材が生きてきたストーリーを表現する。また、握る直前にネタを切ると水分が出て旨みが薄まるため、事前に切って6,000ボルトの電流が流れる特注冷蔵庫に置いておき、酸化させずに旨みを凝縮させるという。


寿司の名店「鮨し人(すしじん)」

天然のいけすと呼ばれる富山湾で獲れた新鮮な魚介に、木村氏独自の技を落とし込んだ“ここにしかない”すしが味わえる。素材に合わせた仕上げ方はもちろん、毎日二回に分けて炊き上げる赤酢のシャリを使い、小矢部の畑醸造と満寿泉の純米酒で作った煮きりをネタに塗って一貫ずつ提供されるすしは、まさに至福。「自分にはすししかない」と語る木村氏の技と味を目当てに、全国から美食家が訪れるのもうなずける味わい。


『匠の一皿プロジェクト』第二章 概要

タイトル:『匠の一皿 第二章 独創』
開 始 日:2021年3月3日(水)~
参画いただく3組の名店:
・「鮨し人」 木村 泉美
・「respiración」 梅 達郎/八木 惠介/北川 悠介
・「イチリン ハナレ」 齋藤 宏文


特設サイト:匠の一皿|回転寿司 スシロー

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