パパラピーズとコムドットがコラボ! 不仲説について真相を語る!

YouTube登録者数177万人を誇るパパラピーズが、YouTubeを更新しました。テーマは「パパラピーズとコムドットの不仲説」についてです。以前からファンの方々の間で話題となっていたこちらの噂。「コムドット」「パパラピーズ」どちらも超人気YouTuber同士ですが、いったい何があったのでしょうか?

今回は「パパラピーズ・コムドットの不仲説」動画の内容とSNSの反応について紹介します。

パパラピーズとコムドットの不仲説について

パパラピーズのチャンネルに、コムドットが登場しました!今回のコラボの理由は、「パパラピーズとコムドットの不仲説」がファンの方々の間で浮上しているからだそう。パパラピーズとコムドットは不仲説の真相について告白します。

YouTuberとして駆け出しの頃を語る

パパラピーズのチャンネルは2018年にスタート。パパラピーズのチャンネル初期の頃は、お互いにとっても仲が良かったよねと語るやまとさん。「ワンチャンコラボさせてもらえるんじゃないか」と思っていたそうです。

やまとさんは、「自分がガツガツ行き過ぎた結果、じんじんさんも対応しづらくなってコラボしないまま時が過ぎてしまったのではないか?」と考えていたそう。

パパラピーズとコムドットとの出会いは?

パパラピーズ・じんじんさんとコムドットの出会いは六本木。カノックスターさんとの仕事を終えてタクシーに乗ろうとしたところ、「カノック!じんじん!」と隣の車から大声で叫ぶ人の姿が。

その人こそコムドットのやまとさんだったそうです。「このチャンスは二度とないと思い、必死でじんじんに声をかけ続けた」と語るやまとさん。

当時コムドットの登録者数は10万人で、パパラピーズ・じんじんさんはまだまだ遠い存在だったそうです。やまとさんはじんじんさんを六本木で見つけた時、「直接つながれるチャンスを掴まなければ!」と思ったそう。コムドットの存在を知ってもらうために、必死で車から声をかけ続けたそうです。

不仲説が浮上したきっかけと仲直り

以前からファンの方々の間で浮上していた不仲説について、パパラピーズとコムドットが真相を説明しました。どうやらコムドットとファンの方々の思いと、パパラピーズ・じんじんさんの思いに「すれ違い」が生じてしまっていたようです。

パパラピーズとコムドットはこれまでの経緯これからへの前向きな思いについて語ります。

DMに返信しづらくなってしまった

コムドットと初対面してからしばらく経った頃、じんじんさんのインスタグラムにコムドットについてのメンションが上がるようになりました。コムドットのファンの方々から「じんじんさん、返事返して!」といった内容のメンションを受け取ったじんじんさん。

「じんじん、返信忘れているんじゃない?」とタナカガさんに言われ、じんじんさんはDMをチェックします。そこにはコムドットからのDMが届いていました。

その時はコムドットからのDMに気づいたものの、返信はしなかったそうです。じんじんさんがコムドットに返信しなかったため、コムドットのファンの方々の間で「何でじんじんさんは返信してくれないの?」という疑問の声が上がりました。

じんじんさんにとってもそれがプレッシャーになってしまい、余計に返信しづらいという「負のスパイラル」になってしまったそう。その流れのまま、今まで疎遠になっていたそうです。

今後のコラボを約束! 

「道を開けろ」というコムドットを見た時、始めは本当に驚いたというじんじんさん。「でも本当に道が開いたよね!」とタナカガさんがコメントしました。

「今考えると…登録者数50万人だった時の自分達は嫌です」と語るひゅうがさん。じんじんさんは「でもそれぐらいの気持ちで行かないといけないよね」「有言実行したからすごいわ」とコムドットの今までの努力をたたえました。

「これからも、どんな企画でもいいのでコラボしようね!」とじんじんさんはコムドットのメンバーに伝えました。

SNSでの反応は?

SNSではパパラピーズとコムドットのコラボに、驚きと喜びのコメントが寄せられていました!

「めっちゃ面白かった!」とのコメントがありました。

「またコラボして欲しい!」とのコメントもありました。

次回のコラボ動画が楽しみですね!

今回は「パパラピーズ・コムドットの不仲説」動画について紹介しました。DMの返信をきっかけに、少し疎遠になってしまったパパラピーズとコムドット。

これまでお互いへの思いにすれ違いはあったものの、クリエイターとしてお互いを尊敬する気持ちは変わらなかったよう。直接会って仲直りできて、本当に良かったです。パパラピーズとコムドット、またコラボしてくれるといいですね!最後までご覧いただきありがとうございました!

サムネイルは以下より:

参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!