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「cute」は「可愛い」という意味だけではない!ネイティブから学ぶcuteの3つの意味と使い方

「可愛い」を意味する英単語「cute」。おそらく多くの方が、日本語の「可愛い」と同じように使われていることでしょう。

しかし、ネイティブはこの「cute」を可愛い以外の意味でも使っていることをご存知でしたか?

今回は「cute」の意味について、例文を交えながらご紹介していきます。

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【目次】 この記事でわかること

「cute」の意味と使い方

1:可愛い・きれいな

すでにご存知の通り、「cute」には、可愛い・きれいなという意味があります。

小さくて可愛い、子どもっぽくて可愛い、というニュアンスがあるため、主に子どもや子犬・子猫に対してピッタリの表現です。

また、モノに対しても使われることがあります。

例文You’re such a cute little girl!(ほんとに可愛い女の子だね。) What a cute kitten!(可愛い子猫!)

I bought some cute bag.(可愛いバッグを買いました。)

2:利口な・抜け目のない・賢い

「cute」には、利口な・抜け目のない・賢いという意味もあります。

それには「cute」の語源が関係しています。

そもそも「cute」という単語は、「clever(賢い)」「cunning(悪賢い)」という意味をもつ単語を語源としています。

また、「acute(鋭敏な・理解力の高い)」という単語の「a」をとったのが「cute」です。

そのため、ネガティブなニュアンスで使われています。

例文That’s a  cute idea.(それは気の利いたアイデアですね。) Don’t get cute with me.(そういう小賢い口癖を私にきかないで。)

3:カッコいい

「cute」には、カッコいいなどの意味もあります。特にイケメンの男性や美しい女性に対して使われています。

アメリカ英語では、「異性として魅力的な」「色気のある」などスラング的にも使われているフレーズです。

例文Braian is so cute!I wanna go on a date with him.(ブライアンは超イケメン!彼とデートがしたい。) There are lots of cute girls in my English class.(英語のクラスには、美女がたくさんいる。)

まとめ

「可愛い」を含めた3つの「cute」の意味についてご紹介しました。

「cute」には可愛いだけでなく、「利口な・抜け目のない・賢い」「カッコいい」などの意味もあります。

是非、これらの表現をネイティブのように上手に使っていきましょう。

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