Quick Draw:AppStoreでの人気が予想されるiPhoneピクショナリー。β版レビューとプレビュー動画

追記:ついにQuickDraw発売されました!かなり楽しいパーティゲームですよ!

こちらで紹介した、QuickDrawというお絵かきアプリ、この翌日に手に入れていたβ版の紹介タイミングを伺っていたのですが
こちらの媒体にも上がっているので紹介させていただきます。Quick Draw:中毒性オンライン版ピクショナリーがiPhoneにやってくる



QuickDraw – ピクショナリー:デモ動画



QuickDraw – ピクショナリー:起動後画面、かわいい感じ。ユーザー名を決めてログインすると、右の図のようなロビー画面に入ります。オンラインで遊べるキーワードのカテゴリを選びます。上から、動物、キャラクター、食べ物・飲み物、名勝・有名な場所を選ぶことができます。



QuickDraw – ピクショナリー:さて、始まりました。一番下にあるワードを連想させる絵を描きましょう。サハラ砂漠ですね。ちなみに真ん中上は制限時間、右は各色のペンと消しゴム、タップすると伸びるのでその色を使うことになります。右上はポイント、相手の絵を当てることで獲得します。



QuickDraw – ピクショナリー:とりあえず、それっぽい絵を描いてみました。制限時間が近い!


QuickDraw – ピクショナリー:ロビー画像。次の描き手はmarshalmegさんです。私は彼女の描く絵が何かを当てる番です。



QuickDraw – ピクショナリー:推理画面の説明図。ここで他の人の描く絵が現れてくるので推理して当ててポイントを得ていきます。右上のボタンは「絵描きにズルしている!」と警告するホイッスルというのがおもしろい。今のところ日本語未対応に見えますね。



QuickDraw – ピクショナリー:このような形で様々な人とネットワークを通じて絵解きをするゲームです。



開発者のメールによると現在アップルの審査中で2週間以内にリリース可能とのこと。みんなで絵当てができるiPhoneパーティゲーム、楽しみです。

FlickrにあるQuick Drawのスクリーンショット集はこちらです。

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