Snappy-インタラクティブ・カメラ : iPhoneを振ると自動でシャッターが切れるぐにゅ~ん写真量産機

以前GangsaEchochopsを紹介した赤松正行氏の新作はカメラです。

Snappy という名のカメラのシャッター切りを楽しくするアプリです。現在搭載されている機能はあのぐにゅ~んとした写真も撮りやすいmotion機能ともう一つはあるとうれしいタイマーによるシャッター機能がついています。

Motionはより振って撮る、動いている時に撮ることに適しているような気がします。外に出てもうちょっと使ってみたいアプリです。


起動後画面、バラがちょんとこちらを見て「お前、シャッターに気をやるの好きか?」というたたずまいでこちらを見ていますね。
右、さっそくTimerから使ってみましょう!5~60秒の間でタイマー設定できます。60秒なんてのはちょっとしたサプライズショットですね。紛失には注意しましょう。


タイマー中のカメラ画面がこれ。
右、ちゃんと撮れていますね。


これを保存できるのですが、かなりの高解像度で保存してくれています。1600×1200とかではないでしょうか。


お次はMotionモードにいきましょう。Motion Thresholdでどのくらいの振りでシャッターを切るか調整します。下にあるメーターが大体の強さを指示するのでちょっとiPhoneを振りながら微調整しましょう。


これがMotionモードで撮った写真。ギュンと振ったのにちゃんと撮れますね。


外が雨なので家の中の写真でごめんなさい。


作者サイトによると、本当はこちらにあるようなぐにゅ~ん写真も撮れるそうなのですが、私は失敗してしまいました。今度晴れた日に撮ってみたい。


開発者様よりアドバイス頂きました!

ぐにゅ~ん写真撮影に失敗されたとのことですが、シャッター音が聞こえてから実際に写真が撮影されるまでに僅かに時間がかかります。ナノで、シャッター音が聞こえてもしばらく手を動かし続けるのがコツかと思います。

本当に撮れました!これはすごいぐにゅ~ん量産アプリですね。


追記:FlickrのSnappyグループよりファンタスティックな写真たち


また、こちらのブログによるとオーディオシャッターなどの追加シャッター機能を順次追加していく予定だそうです。希望はどんどん受け付けるそうなので、ぜひコメントでご要望してみてはいかがでしょうか?または、この記事にコメントするかAppbankにメールすることでも赤松氏にはお伝えできます。

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