Prism Lab : 高校時代を思い出して屈折率について考えてみよう。ただし、人生の屈折率は測れません。098

高校時代は、完全に理系人間だったProject Yです。いやぁ、理系だった人って大人になってからも少ししゃべればわかりますよね。なんか理系独特な屈折の仕方してますし。ということで今回のテーマは屈折率。といっても難しい事は何にも書きません。このレビュー自体が屈折してると思われちゃあれですから。

紹介するアプリは、「Prism Lab」。さまざまな環境、さまざまな物質における屈折を計算しビジュアル的に表示してくれるアプリです。

Prism Lab


おぉ、この図まさにスネルの法則。と勝手にテンションが上がってしまいましたが、これも理系をかじった者の性ということでご理解いただければ。でも、この画面がこのアプリの全てを表しているのですよ。

左側にある丸の位置、つまり光を発する場所を指で動かしながらグリグリ動かしていくと、ビジュアル的に屈折と反射を表示してくれる。そういうアプリなのです。


ちなみにProject Yおススメの屈折画像はこちら。
特に意味はありません。


周りの環境やプリズムの素材は名前から選ぶことが出来、それがそのまま屈折率として代入され結果へ反映されます。


もちろん、屈折率をそのまま値で入力することも可能ですし、光の照射目標位置の変更、プリズムの形状変更も設定画面から可能なので、ガシガシいじって楽しい屈折ライフを行なってみてはどうでしょう。


というよりこのアプリどういう時に使うの。メガネとか買いに行く時とか?

管理人より:実はこのアプリCrazy Dropsというブレインダムドなアプリを政策した会社のものです。面白いですね。

Prism Lab
  • このiPhoneアプリの販売会社:Bienvenidos
  • 参考価格: 115円
  • 教育(Education)
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