新人ライター「ブリ大根」のご紹介 ~ 高橋編集長も認めるガッツの持ち主 ~

こんにちは、@appbankです。「冬らしい冬」と言いたくなるような1月、AppBank 事務所に新人ライターがやってきました。高橋編集長を中心に心構えとか記事の書き方など、愛情こめて大絶賛教育期間中です!

ブリ大根 ライター紹介
この人は高橋編集長。


高橋くんは今回の教育計画を作るにあたり、エクセルで資料を作っていました。AppBank って私が思っているよりもしっかりしています。


新人ライター1人目は「ブリ大根」です。

さて、本日は新人のひとりをご紹介します!名前は「ブリ大根」といいます。

ブリ大根 ライター紹介

ブリ大根くんの後ろ姿です。


彼が研修中に書いた記事3本。

ブリ大根★りか (burihara)さんはTwitterを使っています
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先に、AppBank で働くみなさんにブリ大根くんのことを話してもらいましょう。


AppBank 新人ライター「ブリ大根」ってどんな人?

なかなかミステリアスな雰囲気を醸しているブリ大根、どんな人なのかライター陣にインタビューしてみました。

ブリ大根 ライター紹介

この人はあのマミルトン女史


私:
マミルトン先生、ブリ大根さんってどんな人ですか?

マミルトン:
すでに私はいじられかけている。。。

私:
マミルトン先輩は後輩にいじられている!ということは乙女ゲームで言う所のSキャラでしょうか?

マミルトン:
クール系ですね。クールに私を切り捨てようという感じです。

私:
マミルトン先輩と掛け合いできているとは、お互い良い関係なのですね。

ブリ大根は新人ながら、人見知りな先輩ライターマミルトンともうまくやっているようだ。
私は、AppBank 株式会社で広告関係の仕事をしているフレッシュしょーざ君にもインタビューを敢行した。

ブリ大根 ライター紹介

この人はしょーざ君。一部のアプリ開発者は知っているかも?


私:
しょーざ君、ブリ大根君とは、どんな人なんだね?

しょーざ:
朝早く会社にやってきます。僕は7時半に来るけど、ブリ大根君は8時半くらいに来ます。

私:
それは将来有望だね。しょーざ君は何時に起きているの?

しょーざ:
僕は5時に起きます。

私:
それはすごいじゃないか。しょーざ君かっこいいな。ブリ大根君はどうよ?見た目はどうよ。

しょーざ:
高校生っぽいですね。まるいですね。クリームコロッケとか好きそうですね。

ブリ大根 ライター紹介

たしかに丸い?ブリ大根くんの後ろ姿。AppBank 最年少でもあります。主任よりも若い!


私:
ブリ君とは会話したの?

しょーざ:
まだしてないっす。8時半〜始業時間の9時まではふたりきりだから、ちょっと話したいっすね。

私:
がんばれ。

お互いヤングだからか、まだ打ち解けあっていないようだ。
続けて新人ブリ大根の本質を知るために、新人ライター教育計画責任者である高橋編集長にインタビュー突撃を敢行した。

ブリ大根 ライター紹介

この人は高橋編集長。


私:
高橋編集長、ブリ大根はどうだね?

高橋くん:
根性がある。今から話すのは、入社前のわずか数日のことだ。「ブリ大根はまだまだ未熟なんだからさ、適当に記事数本書いてみよう」と少し丸投げ的な宿題を出していたんだ。

すると、入社の日まで毎日、1日5〜6本、ときどき7本と記事を書いてきた。こちらからは何も教えていない状態なのにだ。なかなかできることではない。ブリ大根はガッツあるぜ。

私:
彼の魅力はどこ?

高橋くん:
愛嬌があるね。このオレと同じくらい愛される要素があるんじゃないかな。そのくらいのポテンシャルは感じているよ。

マミルトン:
昨日、ブリ大根くんがメガネをかけてきていて、高橋編集長と並んで研修を受けている姿がそっくりだった。ブリ大根にはこれからもメガネをかけて会社に来てほしい。

ブリ大根 ライター紹介

この人はマミルトン、「編集長とブリのメガネコラボ」がお気に入り♡


高橋くん:
ブリの記事を何本かチェックしているが、非常にさっぱりとシンプルに書くことが得意だね。だから、さっぱりしすぎすぎることもある。

そういう時は『ヘイユー、ここん所、なんかさっぱりしてません?』って言うと、ブリは根性だしてうまくアレンジしてくる。自分なりに意図を汲み、工夫もするところがいいね。

単純なことほど難しいが、彼はなんでも複雑に考えすぎないんだ。

私:
ブリ君がこれまで公開した記事で、これを読もう!という記事はありますかね。

高橋くん:
AppBankではまだ4個しか書いてないが、、、ふりそで系のアレだな。

さっぱりとしがちが彼が、読者にひっかかってもらうポイントを自分なりに配置してきている。サービス精神というものを意識してきているね。


私:
なかなか見込みがあるっちゅうことですね。

高橋くん:
まだだ、まだわからんよ。
己の敵は、己自身だからね。

そう言って高橋くんは、斜め下を向き、何かを決心したかのような表情になった。
ブリ君のことはこれでいいだろう。最後にえがくさんに締めをお願いした。

ブリ大根 ライター紹介

この人は1年半くらい前の高橋編集長(ほぼ入社時)。現在の姿と比べると、詐欺である。




えがくさん、ブリ大根くんってどうかね。

えがく
若い、女の子です。見た目はマミルトン、言葉はももぞう教官。

以上、出尽くしたところでブリ君自身による自己紹介といこう。

AppBank新人ライター、ブリ大根による自己紹介!



これが「ブリ大根」のアイコンだ!


ブリ大根は、ブリのアラを大根と一緒に醤油で煮付けた日本の郷土料理。

私はブリ大根です。
今回、AppBankでお世話になることになりました。

もう一度言わせてください。ブリ大根です。

好きな食べ物はブリ大根だと思いますよね?
びっくりしないでください。ブリ大根なんです。

(ここから真面目です)
1/7からAppBankでお世話になっています。周りの皆さんに手取り足取り教えて頂いています。ここで自分にしかできないことをやりたいという思いがありますが、そのためには頑張っていくしかないと思っていますし、覚悟もあります。

ライターとしてきちんとお仕事が出来る日はまだまだ先ではありますが、早く皆さんに認めていただけるように、根性だけをモットーに努力していくつもりですのでよろしくお願い致します。

そしてブリ大根による伝説の1ページがはじまった。

以上、AppBank 新人ライター「ブリ大根」の今後の活躍にご期待ください。

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